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▼ 初遠征③ ようやく本番
前振りも終わってようやく釣行日当日。ホテルからは乗り場までは30分ぐらいなので、ロビーに5時半でいいだろと前夜別れてすぐ寝たわけだけど 多少の飲酒ぐらいじゃアドレナリンは
収まらず(笑)
500㎞近く車を走らせた疲れもあるだろうに、1時間半置きぐらいに目が覚め、4時過ぎに目が覚めた時には諦めた(苦笑)。
ま、そんな感じでシゲちゃんと合流。コンビニでご飯を調達して一路乗り場へ。迎えてくれたのは今回ガイドをお願いした、ボトムノックの尾後幹太クン。詳しくは
↓ ↓ ↓
https://www.instagram.com › bottomknock_iseshima
大変感じが良い、人当たりが柔らかい、いわゆる
好青年
ひとしきり雑談しながらタックルを準備。今回用意したのはシンプルにスピニングを3セット。
メインに考えてたのがカナルの7.3fに今のモデル(密巻)のツインパワーXD4000XGのセット。
予備で同じくカナル7.3fに今のモデル(密巻)のツインパワーXD3000HGのセット。
さらに直前に現金持ち出し1,100円で買ったディアルーナ8fMに一個前の(密巻じゃない)ツインパワーXD4000XGのセット。
タックルセットが終わったところで早速出船。

東京湾じゃよく見る光景だけど、よりきれいに見えるのは気のせい?!(笑)。見慣れてるような見慣れないような景色を横目に10分ぐらい走って、最初のポイントへ。
基本的には沖の岩と岩の間のスリット狙い。サラシが拡がっていれば岩の外側もあり。ポイントに付ける前に幹太クンの丁寧な説明もあって狙いどころはわかりやすい、ただそこにルアーを通すとなると
これが、なかなか(苦笑)
距離感的にはX80マグナムで僕のベストキャストが出来ればなんとか届く感じ。これに波のタイミングを合わすんだけど、風にあおられて外し続けた挙句、やっと届いたと思ったら
サラシがない...
みたいな、なんとも上手くいかない(苦笑)。東京湾じゃ釣れなくてもやれてないないと感じることは大分減ったけど、ここでは釣れないのは明らかに自分が
やれてない
最近にはなかなかないやられっぷり(笑)。この場所を離れる前に高確率で魚が付いてるところだからとVJを通してみると...。
二度なんか触ったような気がして合わせるも乗らず、戻って来たVJはエビってた。最初はちゃんと泳いでいたしミスバイトでエビったんじゃないか、だって。やっぱり魚は居るんだ...。
その後何か所か回ってやっと雰囲気に慣れてきたような気がしたところでミヨシに立たせてもらう。すると、早速やらかした。
風にあおられたKAGEROU MID 125 がシゲちゃんのラインに被ってしまう。シゲちゃんがラインを回収するまでロッドを立てて待ってると、いきなり
ドカっ
戸惑う暇もなくドン、ドンとロッドを叩きながらラインが出され、慌ててラインを巻き取るも、またすぐ走られラインを出される。
周りは当然のように岩礁体。いつラインが引っ掛かってもおかしくない中、お構いなしの大暴れ(笑)。ドラグは結構締め気味調整なんだけど。
暴力的な引きに右往左往しつつも我慢してると、やっと魚がボートに寄ってきた。寄って来た勢いで勝負を掛け、スプールを押えて魚を浮かすと

やったあ、初磯ヒラ。

東京湾でもヒラは年々増えてランカーサイズも上がってるし、僕も長さはこれぐらいのヤツは獲ったことあるけど、体形がちょっと違う感じ。体高はそんなに違わないと思うけど、とにかく
肉厚
あの体の厚みがパワーの源なのかな。とにかく引いた、ホント凄かった。正直リリーズした後は気が抜けた...(笑)。
ファーストヒットがやらかした時とは、最初からやっぱり気が入り過ぎでしたかね。
僕に一本来たんで安心したのか、このあとすぐにシゲちゃんにも

その後、僕は基本的にはやれてないんだけど、要所で単発ながらシゲちゃんは拾いつつ、ついに僕にも

二発目

71。いや~、こいつも引いた。潮が澄んでるから目の前に沈み根があるのが見えるんだけど、そこに向かってギュンギュン何度も走って行くのが丸見え。いや~
スリリング
でした。行く前は不安だったんすけどね、行ってみたら大満足のキャッチ2本(笑)。
収まらず(笑)
500㎞近く車を走らせた疲れもあるだろうに、1時間半置きぐらいに目が覚め、4時過ぎに目が覚めた時には諦めた(苦笑)。
ま、そんな感じでシゲちゃんと合流。コンビニでご飯を調達して一路乗り場へ。迎えてくれたのは今回ガイドをお願いした、ボトムノックの尾後幹太クン。詳しくは
↓ ↓ ↓
https://www.instagram.com › bottomknock_iseshima
大変感じが良い、人当たりが柔らかい、いわゆる
好青年
ひとしきり雑談しながらタックルを準備。今回用意したのはシンプルにスピニングを3セット。
メインに考えてたのがカナルの7.3fに今のモデル(密巻)のツインパワーXD4000XGのセット。
予備で同じくカナル7.3fに今のモデル(密巻)のツインパワーXD3000HGのセット。
さらに直前に現金持ち出し1,100円で買ったディアルーナ8fMに一個前の(密巻じゃない)ツインパワーXD4000XGのセット。
タックルセットが終わったところで早速出船。

東京湾じゃよく見る光景だけど、よりきれいに見えるのは気のせい?!(笑)。見慣れてるような見慣れないような景色を横目に10分ぐらい走って、最初のポイントへ。
基本的には沖の岩と岩の間のスリット狙い。サラシが拡がっていれば岩の外側もあり。ポイントに付ける前に幹太クンの丁寧な説明もあって狙いどころはわかりやすい、ただそこにルアーを通すとなると
これが、なかなか(苦笑)
距離感的にはX80マグナムで僕のベストキャストが出来ればなんとか届く感じ。これに波のタイミングを合わすんだけど、風にあおられて外し続けた挙句、やっと届いたと思ったら
サラシがない...
みたいな、なんとも上手くいかない(苦笑)。東京湾じゃ釣れなくてもやれてないないと感じることは大分減ったけど、ここでは釣れないのは明らかに自分が
やれてない
最近にはなかなかないやられっぷり(笑)。この場所を離れる前に高確率で魚が付いてるところだからとVJを通してみると...。
二度なんか触ったような気がして合わせるも乗らず、戻って来たVJはエビってた。最初はちゃんと泳いでいたしミスバイトでエビったんじゃないか、だって。やっぱり魚は居るんだ...。
その後何か所か回ってやっと雰囲気に慣れてきたような気がしたところでミヨシに立たせてもらう。すると、早速やらかした。
風にあおられたKAGEROU MID 125 がシゲちゃんのラインに被ってしまう。シゲちゃんがラインを回収するまでロッドを立てて待ってると、いきなり
ドカっ
戸惑う暇もなくドン、ドンとロッドを叩きながらラインが出され、慌ててラインを巻き取るも、またすぐ走られラインを出される。
周りは当然のように岩礁体。いつラインが引っ掛かってもおかしくない中、お構いなしの大暴れ(笑)。ドラグは結構締め気味調整なんだけど。
暴力的な引きに右往左往しつつも我慢してると、やっと魚がボートに寄ってきた。寄って来た勢いで勝負を掛け、スプールを押えて魚を浮かすと

やったあ、初磯ヒラ。

東京湾でもヒラは年々増えてランカーサイズも上がってるし、僕も長さはこれぐらいのヤツは獲ったことあるけど、体形がちょっと違う感じ。体高はそんなに違わないと思うけど、とにかく
肉厚
あの体の厚みがパワーの源なのかな。とにかく引いた、ホント凄かった。正直リリーズした後は気が抜けた...(笑)。
ファーストヒットがやらかした時とは、最初からやっぱり気が入り過ぎでしたかね。
僕に一本来たんで安心したのか、このあとすぐにシゲちゃんにも

その後、僕は基本的にはやれてないんだけど、要所で単発ながらシゲちゃんは拾いつつ、ついに僕にも

二発目

71。いや~、こいつも引いた。潮が澄んでるから目の前に沈み根があるのが見えるんだけど、そこに向かってギュンギュン何度も走って行くのが丸見え。いや~
スリリング
でした。行く前は不安だったんすけどね、行ってみたら大満足のキャッチ2本(笑)。
- 1月16日 12:53
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