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本牧フェスタの対策を少し

いよいよ『本牧ルアーフィッシングフェスティバル』が来年1/27に開催されます。

潮回りは前回と同じく、大潮下げスタート。

特にここの大潮は大変潮流の速いフィールドで、投げの仕掛けなどもあっと言う間に潮に流されます。

そして前回、意外と多かったのがワーム使い。

やはり勝負所ではワームを使う人が多いということでしょうか。

確かにワームは釣れますが、一つ落とし穴が。

激流&ディープということで、ワームのような軽いルアーはお祭りを誘発します。

前回、周りを見ていて、一番酷かったのは4人同時お祭り?(笑)

前回は表層付近でも釣れていたのでワームが有効手段となりましたが、こういった潮流の早い場所では浮き上がりの速さというのが気になるところであります。

沈めないと浮き上がる、沈めると流されるワーム。

それでも使う価値アリと、ワーム使いはそこをどう攻めるかが焦点になるかなあと。



ブレードベイトのようなヘビーウェイトを使っても、それでもお祭りは付きものです。

凡そ1m間隔に人が入ってきて投げるわけですから、お祭りは絶対に避けられませんです、はい。

かといって、目の前にキャストスペースが空くまで待っていたら当分投げれませんよ?w

従って、まず鍛えるべきものはメンタルですw

例え両サイドの2人に目の前でクロスされても動じない精神力でしょうw

そしてほら、勇気を出して被せてみませうw

まあ水深が20mもありますから、クロスされたからといって回収する必要もなく、タイミングをずらせば問題なくリトリーブできますから。

つまり、周りと同調しながら如何に自然にリトリーブするかが肝になるかなあと。

お祭りで取り乱したらこの勝負、負けですから(笑)

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