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海アメミノー②

  • カテゴリー:日記/一般
気まぐれ海アメミノーの思い出その②です。


ちょうど18番にリーフが設置された頃ですね。

自分の使用ルアーはほぼミノーになってました。


重心移動もかなり増えてきて
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今のショアラインシャイナーの初期型、R50とかR40とかが出回ってきてルアーの飛距離は格段に上がってきた。


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スミスのサラナなんかもこの時期からあるロングセラーです。


ルアーはドンドンスリム化が進んで海アメではスリムが当たり前に。



この頃自分が好んで使ってたのが
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シュガーディープ85


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リップレスベイト


18番の駆け上がりが今よりかなり深くて駆け上がりを丁寧に攻めるのが一番釣れた。

17歳くらいの頃ですね。
タックルも
ウエダのソルティプラッガー962SSとか
スティンガーディープ86とか

ライトな物で手返しよく
使うルアーがルアーでしたから。


リールもトーナメントZ2500
ラインはナイロン8ポンド


かなりライトです。


波打ち際でミノーをステイさせる釣りで2桁は当たり前に釣れてました。


今も18番でやれば数は間違いなく釣れます。
今のタックルだとバランス悪くてキャストが辛いですが。


175とか、140とか当たり前になってきて荒れた日は水噛みの良い飛ぶルアーを使いたくなりますが釣れるのは波打ち際を回遊してる魚ばかりなので小さいルアーで頑張ってやってればけっこう釣れます。


アスリートミノーも良いルアーですが12センチを使い続けるのもある意味大事な時期になってきたのかな?と思います。


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タイドミノースリム120が発売されたのもこの時期っすね。

凄い釣れるルアーでした。


リップが弱い、飛距離がなど弱点はありますがやっぱり釣れた。

0.5gくらいのウェイトをフックのアイにつけてちょっとウネリに強くして使ってました。


今でも侮れないくらい釣れるルアーで、思うように魚が釣れない時に使ってみるときっと釣れるはず。


飛ばなくても気にしない。


魚は近くにいます。


あとは基本的な糸フケを素早くとってすぐに水を噛ませる。
飛距離が出にくいルアーの最重要なところです。

そしてルアーが暴れないように丁寧に巻く。

ジャークを入れたらしっかり止めて強弱を明確にする。


波打ち際まできっちり泳がせる。


これがボウズの危機に晒された時に思い返す事です^_^
やっぱり基本に忠実にって大事ですよね。


話はそれましたがルアーの思い出②でした。


3くらいで最後かな(笑)

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