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▼ シーバスK、今年は好調
- ジャンル:釣行記
昨シーズンはかなり厳しく、船宿によってはターゲットとして取り下げとまでなっていたシーバスだったが、今シーズンはまずまずの釣果ということで、シーバス乗合の釣り情報も盛り上がっているようだ。
一方、年末から週末の寒波のパターンが続き、釣行のチャンスそのものがなかったのだが、ようやく休日と凪の絶好のチャンスとなり(それでも前日の予報では相当吹いてくると警告されていた)、恒例のKシーバスジギングに出られる運びとなった。
それでも朝イチは0度近い予報が出ていた事と、また午前中の上げ潮より午後の下げ潮の動きが大きいということで、9時頃のゆっくり目のスタートとなった。しかし結果としては遅刻であった。釣り場に着くなり広範囲での鳥山と高反応の時合い到来となっていたのだった。
つまり潮流の強さだけがシーバスの活性を左右するわけでではないと言うことだ。ある船長曰く、「潮が速いと運動量が多くなり、結果貪欲にエサを追う」と言っていたが、決して比例するものではないのだ。
しかし、鳥山については、残念ながらそれに向けてキャストしても1匹も乗らず、おそらくセイゴ以下のサイズではないかと思われる。
結局、ヒットは沢山だが、サイズは50センチ位までだった。別の情報では、浅場で70以上のサイズが上がっている事を考えると、大型は寒くなっても深場に移動しない傾向がありそうだ。
(おかず用に5本キープ)
一方、年末から週末の寒波のパターンが続き、釣行のチャンスそのものがなかったのだが、ようやく休日と凪の絶好のチャンスとなり(それでも前日の予報では相当吹いてくると警告されていた)、恒例のKシーバスジギングに出られる運びとなった。
それでも朝イチは0度近い予報が出ていた事と、また午前中の上げ潮より午後の下げ潮の動きが大きいということで、9時頃のゆっくり目のスタートとなった。しかし結果としては遅刻であった。釣り場に着くなり広範囲での鳥山と高反応の時合い到来となっていたのだった。
つまり潮流の強さだけがシーバスの活性を左右するわけでではないと言うことだ。ある船長曰く、「潮が速いと運動量が多くなり、結果貪欲にエサを追う」と言っていたが、決して比例するものではないのだ。
しかし、鳥山については、残念ながらそれに向けてキャストしても1匹も乗らず、おそらくセイゴ以下のサイズではないかと思われる。
結局、ヒットは沢山だが、サイズは50センチ位までだった。別の情報では、浅場で70以上のサイズが上がっている事を考えると、大型は寒くなっても深場に移動しない傾向がありそうだ。
(おかず用に5本キープ)
- 2019年2月17日
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