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▼ ブルーカレントに待望の5ftクラスのロッド発売!?
みなさん こんにちは~(^^)
ご無沙汰しております。
前回から約1ヶ月放置してしまい、すみませんでした・・・
釣行どころか、こういった記事もアップするヒマも
ないくらい仕事が忙しくて・・・(^^ゞ
釣行はしていませんが、少し落ち着いた?ので、
ロッドの紹介を・・・
タイトルで記載してますように、なんと!!
ヤマガーブランクスから
「BlueCurrent 53/TZ 1ピースモデル」が
8月に発売されるようです\(^o^)/

製品の説明は下記のとおりです。
ブルーカレントシリーズの中では初めてとなる
完全1ピースモデル。
ショートレングスと1ピース構造、そして軽量で
糸抜けの良い富士工業製トルザイトリング・チタン
フレームKRガイドを搭載し、極限までキャストフィール
にはこだわりました。
しかし、決して柔らかいロッドではありません。
豆アジの繊細なアタリを前アタリから感じ取るために、
シャキッと芯の通ったブランクは、超高感度性能と
極小ジグヘッドの高い操作性を実現しました。
単に高感度とは言えないほどのクリアーな信号の伝わりは、
まさにスーパーファインロッドです。さらに豆アジだけでなく、
尺オーバーの大アジにも負けないバットパワーを有し、
ブルーカレントシリーズで最高のセンシティブモデルに
仕上がりました。
豆アジも存分に楽しめ、かつ尺オーバーの回遊も怖くない
53/TZは、必ずやあなたのライトゲームを新たなステージへ
誘うでしょう。

どうです?
アジングしている方なら凄く興味のあるロッドだと
思いませんか?
ちなみに昨年の10月にBlueCurrent JH Special 610/TZを
購入したところで、まだ数回しか
使用していませんが・・・(^^ゞ
一番気になるのは、1ピースだというところです。
私も昔はバス釣りアングラー・・・
ロッドもほとんど1ピースでした。
(1ピースの良いところが分かる方は分かりますよね)
しかも、ショートレングスです。
んん~~ 欲しいです~
これって、メーカーの戦略にハマっているのですかね~(^_^;)
コスパの良い2ピースモデルも
「BlueCurrent 510」も9月に
発売されます。

デビューから1年以上が経過した今でも高い評価を得ている
ブルーカレントⅡシリーズ。
この初秋、いよいよ待望の追加新機種であるBlueCurrent 510
が登場します。
510はチューブラーブランクとして限界に挑んだしなやかな
ティップ、曲がるほどにロッドを立てることができる
ブランクを持ちつつ、ショートレングスになることで、
使用感はあくまでシャープです。
そして、510はより細かな極小ジグヘッド操作を可能にし、
0.5g以下のジグヘッドもストレス無くキャストでき、
なおかつ不意の大物のハイスピードな走りもしっかりと
バットに乗せることができるジグ単メインのアジングロッドと
して、徹底的にバランスを追求しました。
価格もブルーカレントⅡシリーズに順じ、国内自社生産の
ブランクでは破格のコストパフォーマンスを誇ります。
ビギナーの方はもちろん、探求型のコアアングラーにも
安心してお使いいただける一本です。
参考にBlueCurrent 53/TZ 実釣動画もありますので、
興味ある方はご覧くださいね(^○^)
ご無沙汰しております。
前回から約1ヶ月放置してしまい、すみませんでした・・・
釣行どころか、こういった記事もアップするヒマも
ないくらい仕事が忙しくて・・・(^^ゞ
釣行はしていませんが、少し落ち着いた?ので、
ロッドの紹介を・・・
タイトルで記載してますように、なんと!!
ヤマガーブランクスから
「BlueCurrent 53/TZ 1ピースモデル」が
8月に発売されるようです\(^o^)/

製品の説明は下記のとおりです。
ブルーカレントシリーズの中では初めてとなる
完全1ピースモデル。
ショートレングスと1ピース構造、そして軽量で
糸抜けの良い富士工業製トルザイトリング・チタン
フレームKRガイドを搭載し、極限までキャストフィール
にはこだわりました。
しかし、決して柔らかいロッドではありません。
豆アジの繊細なアタリを前アタリから感じ取るために、
シャキッと芯の通ったブランクは、超高感度性能と
極小ジグヘッドの高い操作性を実現しました。
単に高感度とは言えないほどのクリアーな信号の伝わりは、
まさにスーパーファインロッドです。さらに豆アジだけでなく、
尺オーバーの大アジにも負けないバットパワーを有し、
ブルーカレントシリーズで最高のセンシティブモデルに
仕上がりました。
豆アジも存分に楽しめ、かつ尺オーバーの回遊も怖くない
53/TZは、必ずやあなたのライトゲームを新たなステージへ
誘うでしょう。

どうです?
アジングしている方なら凄く興味のあるロッドだと
思いませんか?
ちなみに昨年の10月にBlueCurrent JH Special 610/TZを
購入したところで、まだ数回しか
使用していませんが・・・(^^ゞ
一番気になるのは、1ピースだというところです。
私も昔はバス釣りアングラー・・・
ロッドもほとんど1ピースでした。
(1ピースの良いところが分かる方は分かりますよね)
しかも、ショートレングスです。
んん~~ 欲しいです~
これって、メーカーの戦略にハマっているのですかね~(^_^;)
コスパの良い2ピースモデルも
「BlueCurrent 510」も9月に
発売されます。

デビューから1年以上が経過した今でも高い評価を得ている
ブルーカレントⅡシリーズ。
この初秋、いよいよ待望の追加新機種であるBlueCurrent 510
が登場します。
510はチューブラーブランクとして限界に挑んだしなやかな
ティップ、曲がるほどにロッドを立てることができる
ブランクを持ちつつ、ショートレングスになることで、
使用感はあくまでシャープです。
そして、510はより細かな極小ジグヘッド操作を可能にし、
0.5g以下のジグヘッドもストレス無くキャストでき、
なおかつ不意の大物のハイスピードな走りもしっかりと
バットに乗せることができるジグ単メインのアジングロッドと
して、徹底的にバランスを追求しました。
価格もブルーカレントⅡシリーズに順じ、国内自社生産の
ブランクでは破格のコストパフォーマンスを誇ります。
ビギナーの方はもちろん、探求型のコアアングラーにも
安心してお使いいただける一本です。
参考にBlueCurrent 53/TZ 実釣動画もありますので、
興味ある方はご覧くださいね(^○^)
- 2015年6月28日
- コメント(8)
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