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アマゾンプライムで配信中の映画を鑑賞中。
前大戦のドイツ軍の戦車のお話。



戦車一両で敵陣に舞い戻って要人を確保せよって言うんだけれど、何故に戦車?
脚は遅いし短いし。
隠密行動するには一番適していないと思うんだけどなぁ。
戦車が水中移動を可能にする潜水筒が出てくるんだけど、あれって実際に有効だったのでしょうか?
何もしらんシロート考えなんだけど、潜水筒は吸排気の2本が必要と思うんだけどなぁ。
水中で停止して敵をやり過ごすときに酸欠ですーって事になってましたけど、吸気筒って無かったの?
無かったらですよ?エンジンを吹かすと排気は車外に、潜水筒を使って廃棄されるでしょうけどエンジンの吸気は車中の空気を使ってだなぁ、あっという間に空気を吸いつくされて減圧、すぐに人間もエンジンもあの世逝き?


で、な。
まだ途中までしか見ていないんだけど・・・・あれ、全員死んでるよね?既に。
冒頭の撤退戦で全員死んでるはず。
匂わせるシーンにセリフがチラホラしてて多分間違いないはず。

話は戻るけど大戦中の潜水艦の戦中記で何度か読んだ記憶があるんだけれど、海上をディーゼル機関を使って航行中に敵機接近で急速潜行!ってなった時、バッテリー駆動に切り替えるとともにエンジン停止、吸気口を閉鎖するんだけど、エンジン停止前に吸気口を閉鎖すると船内の空気を急激に吸い上げて急減圧で耳がキィーン!ってなる、らしい。

戦車の潜水筒も吸排気の2本あるのかなぁ。
作中では1本しか突っ立って無かったけど、あれで水中でエンジンを動かせたのでしょうか?

そうそう、この潜水筒と戦車って言えば一番印象に残っているのが新谷かおるの漫画、戦場ロマンシリーズのたしかタイトルが ”キャッシュ・アタッカー”だったっけ?
探せば単行本が有るはずだけどねぇ。

って、しばし本棚の奥を漁ると

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全巻揃えていたんだけど散逸しちゃって5冊しかなかったわ。

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あれ?やっぱり潜水筒って一本なのかなぁ。

はいはい、いつも通りに何を言いたいのか分かりませんね、はい。
でも、ドイツの戦車は角ばってて格好良いのは間違いない。
 

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