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▼ タイの現地のバラマンディの釣り方
タイのローカルな釣り堀がすごく面白くてブログ書いてみました。
お読み頂いてタイでのバラマンディ釣りの参考になれば幸いです。
タイに行ってきました!!タイと言えばバラマンディということでバラマンディのローカルな釣り方について書いてみます!
タイのバラマンディですが、釣り堀での釣りと養殖池での釣りで狙い方が変わります。ざっくりと違いを述べますと養殖池での場合、魚がほとんどルアーを見ていない状態であるためスレていません。今回は節約したかったためローカルな釣り堀メインで釣りをしていました。
今回実際に現地で釣りに行く前は、過去の釣行記録やyoutubeなどから情報を集めたところバラマンディは大型のジョイントのルアーやスラローム系のルアー、バイブレーションのリフトアンドフォール、トップでの豪快な釣りがメインで、タックルもpe2号以上、リーダーも40ポンド以上のタックルが必要だということがわかりました。当然今回の釣行でもそう言った情報を元に準備をして釣り場に向かいました

↑今回行った釣り堀 1日遊んでなんと150 バーツ(日本円で大体500円ほど)
ここで誤算がありまして、いざ釣り場に着きますと地元のアングラーは、誰一人として上記のようなタックルを所持していませんでした。100%タイのアングラーは、アジングタックル〜バスタックルのかなり細仕掛けで釣りをしていました。大体スピニングですとS社の2500 番のリールにpe0.6-1号にリーダーは太くて5号のライトタックルでしているアングラーが多かったです。

地元アングラーが釣り上げたバラマンディ。使用ルアーはおそらくDコンタクト
肝心のルアーは、ほとんどの人はというとDコンタクトなどのトラウトルアーやワーム、小さいメタルバイブを使用していました。ここでも日本製のルアーが大変人気でタックルボックスも見せていただきましたが、ほぼ日本製のルアーでした。
郷に入っては郷に従えというわけで、jetsetter 64sにリールはセルテート、pe08、リーダー4号の細仕掛けでやりました。これが意外や意外にこのタックルで上がります。自分は50cm止まりでしたが、タイのアングラーは1mに近いサイズまであげていました。

↑釣り上げたバラマンディ。サイズは50cmほどでした。ヒットルアーはmegabassのlive x smolt
今回使用したルアーはmegabass live x smoltやDコンタクト、Dインサイトをメインで使用しました。印象としてはDコンタクトにあたりが集中していました。このタックルでは2回ほど全く止められなくて切られましたが、やりとりとドラグ設定さえ誤らなければもっとサイズアップも望めたと思います。
もし、読者の方でローカルな釣り堀に行かれる方がいましたら一本ライトタックルと小型トラウトルアーを持ち込むことをお勧めします。
地元アングラーに教わったルアーの動かし方などは気が向いたら更新していこうかなと思います、、、、、、
拙い文ですがお読みいただいてありがとうございます。
お読み頂いてタイでのバラマンディ釣りの参考になれば幸いです。
タイに行ってきました!!タイと言えばバラマンディということでバラマンディのローカルな釣り方について書いてみます!
タイのバラマンディですが、釣り堀での釣りと養殖池での釣りで狙い方が変わります。ざっくりと違いを述べますと養殖池での場合、魚がほとんどルアーを見ていない状態であるためスレていません。今回は節約したかったためローカルな釣り堀メインで釣りをしていました。
今回実際に現地で釣りに行く前は、過去の釣行記録やyoutubeなどから情報を集めたところバラマンディは大型のジョイントのルアーやスラローム系のルアー、バイブレーションのリフトアンドフォール、トップでの豪快な釣りがメインで、タックルもpe2号以上、リーダーも40ポンド以上のタックルが必要だということがわかりました。当然今回の釣行でもそう言った情報を元に準備をして釣り場に向かいました

↑今回行った釣り堀 1日遊んでなんと150 バーツ(日本円で大体500円ほど)
ここで誤算がありまして、いざ釣り場に着きますと地元のアングラーは、誰一人として上記のようなタックルを所持していませんでした。100%タイのアングラーは、アジングタックル〜バスタックルのかなり細仕掛けで釣りをしていました。大体スピニングですとS社の2500 番のリールにpe0.6-1号にリーダーは太くて5号のライトタックルでしているアングラーが多かったです。

地元アングラーが釣り上げたバラマンディ。使用ルアーはおそらくDコンタクト
肝心のルアーは、ほとんどの人はというとDコンタクトなどのトラウトルアーやワーム、小さいメタルバイブを使用していました。ここでも日本製のルアーが大変人気でタックルボックスも見せていただきましたが、ほぼ日本製のルアーでした。
郷に入っては郷に従えというわけで、jetsetter 64sにリールはセルテート、pe08、リーダー4号の細仕掛けでやりました。これが意外や意外にこのタックルで上がります。自分は50cm止まりでしたが、タイのアングラーは1mに近いサイズまであげていました。

↑釣り上げたバラマンディ。サイズは50cmほどでした。ヒットルアーはmegabassのlive x smolt
今回使用したルアーはmegabass live x smoltやDコンタクト、Dインサイトをメインで使用しました。印象としてはDコンタクトにあたりが集中していました。このタックルでは2回ほど全く止められなくて切られましたが、やりとりとドラグ設定さえ誤らなければもっとサイズアップも望めたと思います。
もし、読者の方でローカルな釣り堀に行かれる方がいましたら一本ライトタックルと小型トラウトルアーを持ち込むことをお勧めします。
地元アングラーに教わったルアーの動かし方などは気が向いたら更新していこうかなと思います、、、、、、
拙い文ですがお読みいただいてありがとうございます。
- 2019年1月16日
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