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平田孝仁

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続・スタジオオーシャンマーク OG2100ニュービー を育てる 2

2017年9月2日アップのSOM OG2100NEWbieを育てるというログ。
"革製品のようにフィッシュグリップも育てる"
使い込まれた道具に無性に惹かれる性格なもので、仕事道具だろうが遊び道具であろうが、ボロボロだけどしっかり磨き抜かれているものっていうのが、使い手の人間性を表しているようで大好物なのです。
購入したのは…

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【離島出張釣行旅】海は鉄サビ色!鬼界カルデラ硫黄島 -後編-

前編はコチラ → 【離島出張釣行旅】海は鉄サビ色!鬼界カルデラ硫黄島 -前編-
 Googleマップで見た空からの地形と、恋人岬から実際の目で見た地形を照らし合わせていく。
残された時間は、これから迎える夕マズメと、翌朝の朝マズメのみ。
「これから動き回っても、ロッドを出す時間がなくなるだけだろう」
大浦港で満足…

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【離島出張釣行旅】海は鉄サビ色!鬼界カルデラ硫黄島 -前編-

 "フェリーみしま"へのタラップを上る前に、移動販売の500円の手作りおべんとうを買う。僕にとってこれがいつもの、三島村への船旅ルーティン。
写真を見返していたら、三島村の硫黄島へ行ったのはもう4月8日のことだった。
2019年1発目の離島出張釣行旅の中身を忘れてしまう前に、"異色の海を持つ島"の旅記録を残そうと…

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【Pazdesign】PLIERS & GRIP HOLDER -プライヤー&グリップホルダー- PAC-281

 ここ1ヶ月程、釣りはバチ抜けシーバスか離島出張釣行旅の2択だったので、ウェーダーを履かない陸っぱりの釣行ばかりしていました。
ウェーディングには浮力材の入ったゲームベストが必須となりますが、僕が陸っぱりで使用しているのは、ダイワの腰巻タイプのライフジャケット。
ルアーやリーダー等の小物はヒップバック…

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鹿児島バチ抜けシーバス -第2章- 〜全層を刻む〜

 「パシュ」と音にならない音は、水面に波紋だけを残して水の中へと一緒に吸い込まれた。
"今日も始まった"
バチへの捕食で水面に出るシーバスの小さなボイルを、人間が夢中になって追い掛ける。
反応を得られない中、初めて使うルアーを投げてみると、手持ちのどのルアーよりもレンジが入ることに気付く。
その一手が、…

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ZEXUS ZX-S700 LEDヘッドライト

 新規ポイント開拓をするのは、フィールドを隅々まで見渡すことが可能な明るい時間に越したことはないけれど、なかなかそうもいかないのが会社員とーちゃんの実情。
休日の昼間っから家族ほったらかしで釣りに行こうものなら、「パパはまた釣り。どこにも連れていってくれない」と本気で文句を言う年頃になった娘と息子。…

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【Pazdesign】BELT STOPPER -ベルトストッパー- PAC-272

 普段、ウェーディングでのシーバス釣りをメインとしているのですが、バチ抜けシーバス狙いのおかっぱりや、離島出張釣行旅での利便性と手軽さから、最近はヒップバッグを使用する機会が増えました。
ライトゲーム用にと以前購入したLAMSESのヒップバックを久々に取り出し、再び使い始めたのですが…"シーバスゲームのルア…

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歌 -うた-

  • カテゴリー:日記/一般
 目覚ましのアラームが鳴り止むとしばらくして、台所からコンロの火をかける音が聞こえてくる。
僕は目を閉じたまま、その一連の動作を想像する。
ついさっき始まった夢の続きを見るか、慌ただしい朝を迎える現実を見るか。
夜勤の疲れを纏った身体は布団を押し付ける重石となり、そのまま1日の始まりをやり過ごすことを…

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鹿児島バチ抜けシーバス -第1章- 〜人生初のバチ抜けシーバス〜

 前回のログ 【鹿児島バチ抜けシーバス -序章- 〜抜けたバチたち〜】では、バチ抜けの単発ボイルに直面するも、人生初のバチ抜けシーバスをキャッチするには至らず時合いが終了し、バイトは得るもノーヒットという結果に終わった。
バチ抜けの光景が脳裏に焼きつき、興奮冷めやらぬまま迎えた、バチ抜け釣行二日目。
難…

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鹿児島バチ抜けシーバス -序章- 〜抜けたバチたち〜

 僕はずっと、バチを探していた。それも、今年に入ってから、ずっと。
頻度はそう多くないが、釣りができる日は迷わずフィールドへ向かった。地形、過去の季節ごとのベイトの移り変わり、五感で感じる雰囲気…バチが抜けるんじゃないかって目星をつけていたいくつかの川で、その時を待ち続けた。
昼は仕事をし、夜は釣りに…

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