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平田孝仁

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響文 -きょうぶん-

  • カテゴリー:日記/一般
『響文 -きょうぶん-』
 そんな言葉は、国語辞典に載っていない。“響く”という言葉と“文章”という言葉から二文字を取り、勝手に組み合わせた造語だ。
ちょっとしたきっかけから、思考の荒野をトボトボと進んでいたこの数ヶ月。そこで辿り着いた自分なりのひとつの表現で、“今後の道しるべとしての役割を担って欲しい”とい…

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満月の川マゴチと辿り着いたコノシロ

 この日オープニングを飾ったのは、満月の明かりが降り注ぎ、丸石ころがる河川では想像もしていなかったマゴチ。
日が昇ると鳥が上空を旋回し、いつもとは確実に違う表情を見せている川を目の前に、8月から追い求めてきた“あのベイト”が遂にルアーに引っ掛かってきた!
今回のログは、8月から始め5回目を数えることとなっ…

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心の拠り所みたいな川で

 さて、10月も4週目に突入し週末に開催されるシーバスパーティ2019まで、あと1週間を切りました。8月からプラ遠征釣行に通った成果を、本番で発揮することが出来るのか?勝負の時は刻一刻と近付いてきています。
【フィンバックミノー75S LITE model】
 いつぶりだろう?というくらいの川に浸かりにやってきたのは、夜勤…

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気付きの分母を増やす為の地味な作業

 通い始めて1年が経過した、とある小規模河川の下流域。1年も通っておきながら、未だ河口エリアをちゃんと散策したことがないまま。
「ここで釣れる理由を知りたいなら、河口域の地形を把握すべき」ということは、自分でも理解しているつもり。
 ここら辺でちゃんと地形を見ておきたいな…そう思った矢先、都合よく時間を…

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カゲロウ124Fファーストフィッシュと打開策を見出せない上げ潮

 前回のログにて、キャストした先の対岸付近と僕が立っている手前岸際では定位しているベイトが違うシチュエーションに遭遇した。
ひとつの河川で異なるベイトパターン 〜釣れない奥と釣れる手前〜
 この日の晩も水面に出るピチャッとしたベイトの波紋などから、前回と同じような状況だと推測出来るシチュエーション。

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ひとつの河川で異なるベイトパターン 〜釣れない奥と釣れる手前〜

 小規模河川の下流域に通い込む中で、最初は不透明だったベイトの大まかな種類が少しずつ判明してきた。
 ひと月前は明らかにイナッコが多かったのだけれど、背中が茶色く細長い10センチ程度の魚、チヌの幼魚らしき魚体の小魚にシフトしてきていると感じるここ最近。
 そして、少し前から水面を賑わす波紋が広がる光景…

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答え合わせの10月

 ここ最近の鹿児島を熱く盛り上げているのが、10/5-6に桜島で開催される『THE GREAT SATSUMANIAN HESTIVAL 2019』(フェスじゃないよ、“ヘス”なんだよ!)
 高校時代に少し音楽をやっていた当時の自分には、こんな大きな音楽フェスが近い将来鹿児島で開催されるなんて思いもしなかったです。たくさんの人が一歩を踏み出し…

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