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▼ 湾奥発ボートシーバス 1/3釣り初め
- ジャンル:釣行記
- (ビックベイト)
今年の釣り初めは1/3、サニーさんの乗合から。乗合って言ってもメンバー全員顔見知り。もはやチャーターと言ってもいいのかも(笑)。
ボート上には前夜に降った雪が思いのほか残っていて、危ないので既にタックルの用意を終えた皆さんが片付けてくれてる中、慌てて準備。新しい年になっても
相変わらず
そんなことで6時ちょっと過ぎに出船。港の外に出てみると

富士山がくっきり。富士山がこれだけきれいに見える時の東京湾は大抵
北風ビュービュー
体感で10mぐらいかな。ちょっと走るのは厳しいってことで航路内からスタート。
去年の秋から魚は居て、走れない時はよくやっていたらしいけど、真向勝負を避けてた僕はほとんどやってないので、様子がよくわからない。
で、なんとなく周りの雰囲気に合わせてダヴィンチをチョイス。今シーズンはこれまではほとんど投げてない。意識的に
封印
してたんだよね。理由は別の機会に譲るけど、とにかく封印していたんだけど、これからは必要になってくるからね。投げ始めるには丁度いい機会。
追い風に乗せてブンブン投げては、ほとんど何か考えることなく巻いてはまた投げる、を繰り返す。すると、ほどなくバイト。
こういう貴重なバイトをモノに出来ないとシンドイなあ、と思ってると隣で投げてたO田さんにヒット。
あれ、魚?!とか、小さいんじゃね?!
とかなんとか言いながらやり取りして上がってきたのは、立派なランカー。82㎝だって。こういうのが釣れると困るんだよね(苦笑)。粘って粘っていたらなんとかなる、みたいな雰囲気になるから。
それにしても30日は不本意な結果だったO田さんにこんなのが来るところが、世の中意外にバランス取れてるよね(笑)。
あんなのが釣れちゃった上に風が一つも落ちない以上、エリア内をを何回も流し直してると

ノー和了を逃れる1本。相応の喜びはあるんだけどね、ダヴィンチで喰った魚ってなんかこう嬉しさよりも、ホッとするつーかね。驚きはあるんだけど。ヒットはいきなりだから。
さらにしばらくエリア内に留まるもバイトは遠い。ホントに辛いなあ、こういう釣り。誰かしらふざけたことを話してる、この面子じゃなきゃ耐えられないね(苦笑)。
そうこうしてるうちにようやく風が落ちてきたので、対岸に移動。
こちらはベイトがイワシ。ミノーや鉄板で割とお気楽に釣れるかと思いきや、これが典型的な
凪倒れ
あれだけ吹いてた風がピタリと止まり、潮も全然流れない。なんでこうなるんだか(苦笑)。
でも、釣る人は釣るんだよね。まずは〇上さんがルドラで1本。釣られた勢いで吐いたベイトは小っさいエビ。イワシじゃないの? 喰ってるベイトがイワシじゃないと分かったとて、あんなエビ喰ってる魚どうやって釣るのやら...。
ブレードでもゆっくり引いてみようか? でも持ってないわ、ブレードなんて。なんて考えてますとね、やっぱり釣る人は釣る。今度は若〇さんがドラグをジージー言わせながら浮かしてきたのは、82。
最初に入った航路もそうだけど、このエリアも風は止んだし潮も効いてないんだから
まったくの無反応
なら諦めもつくんだけど。また来週、って感じでね。ところが、反応が薄いものの、やることをやっていれば絞り出せる。こういう時は厳しい。ある意味生殺し(苦笑)。
同じボート内に居るわけだからどんな釣りしてるかは見てればわかるし、訊けば教えてくれる。同じようにやってるつもりなんだけどねえ。でも、なんか合わせられてないのもわかる。
喰わせ方がわからないんで、ミノーイングは諦めスイッチ入れる系でもやってみるかと、試してみると

2~3投目であっさりの72。ホントにわかんないね、釣りって(笑)。
バンディットのあっさり出たのを見た皆さん、タックルを持ち替えてビックベイト系投げると、レイジーハードを投げてた若〇さんにポコっと...。
じゃあビックベイト正解だったのかと言えば、決してそういうわけじゃないのがこの日の難しさ。ここから最後までビックベイトで通すも僕もみなさんも、この後は
ノーバイトでフィニッシュ
次回はお気楽な感じの釣りを目指そうっと。
ボート上には前夜に降った雪が思いのほか残っていて、危ないので既にタックルの用意を終えた皆さんが片付けてくれてる中、慌てて準備。新しい年になっても
相変わらず
そんなことで6時ちょっと過ぎに出船。港の外に出てみると

富士山がくっきり。富士山がこれだけきれいに見える時の東京湾は大抵
北風ビュービュー
体感で10mぐらいかな。ちょっと走るのは厳しいってことで航路内からスタート。
去年の秋から魚は居て、走れない時はよくやっていたらしいけど、真向勝負を避けてた僕はほとんどやってないので、様子がよくわからない。
で、なんとなく周りの雰囲気に合わせてダヴィンチをチョイス。今シーズンはこれまではほとんど投げてない。意識的に
封印
してたんだよね。理由は別の機会に譲るけど、とにかく封印していたんだけど、これからは必要になってくるからね。投げ始めるには丁度いい機会。
追い風に乗せてブンブン投げては、ほとんど何か考えることなく巻いてはまた投げる、を繰り返す。すると、ほどなくバイト。
こういう貴重なバイトをモノに出来ないとシンドイなあ、と思ってると隣で投げてたO田さんにヒット。
あれ、魚?!とか、小さいんじゃね?!
とかなんとか言いながらやり取りして上がってきたのは、立派なランカー。82㎝だって。こういうのが釣れると困るんだよね(苦笑)。粘って粘っていたらなんとかなる、みたいな雰囲気になるから。
それにしても30日は不本意な結果だったO田さんにこんなのが来るところが、世の中意外にバランス取れてるよね(笑)。
あんなのが釣れちゃった上に風が一つも落ちない以上、エリア内をを何回も流し直してると

ノー和了を逃れる1本。相応の喜びはあるんだけどね、ダヴィンチで喰った魚ってなんかこう嬉しさよりも、ホッとするつーかね。驚きはあるんだけど。ヒットはいきなりだから。
さらにしばらくエリア内に留まるもバイトは遠い。ホントに辛いなあ、こういう釣り。誰かしらふざけたことを話してる、この面子じゃなきゃ耐えられないね(苦笑)。
そうこうしてるうちにようやく風が落ちてきたので、対岸に移動。
こちらはベイトがイワシ。ミノーや鉄板で割とお気楽に釣れるかと思いきや、これが典型的な
凪倒れ
あれだけ吹いてた風がピタリと止まり、潮も全然流れない。なんでこうなるんだか(苦笑)。
でも、釣る人は釣るんだよね。まずは〇上さんがルドラで1本。釣られた勢いで吐いたベイトは小っさいエビ。イワシじゃないの? 喰ってるベイトがイワシじゃないと分かったとて、あんなエビ喰ってる魚どうやって釣るのやら...。
ブレードでもゆっくり引いてみようか? でも持ってないわ、ブレードなんて。なんて考えてますとね、やっぱり釣る人は釣る。今度は若〇さんがドラグをジージー言わせながら浮かしてきたのは、82。
最初に入った航路もそうだけど、このエリアも風は止んだし潮も効いてないんだから
まったくの無反応
なら諦めもつくんだけど。また来週、って感じでね。ところが、反応が薄いものの、やることをやっていれば絞り出せる。こういう時は厳しい。ある意味生殺し(苦笑)。
同じボート内に居るわけだからどんな釣りしてるかは見てればわかるし、訊けば教えてくれる。同じようにやってるつもりなんだけどねえ。でも、なんか合わせられてないのもわかる。
喰わせ方がわからないんで、ミノーイングは諦めスイッチ入れる系でもやってみるかと、試してみると

2~3投目であっさりの72。ホントにわかんないね、釣りって(笑)。
バンディットのあっさり出たのを見た皆さん、タックルを持ち替えてビックベイト系投げると、レイジーハードを投げてた若〇さんにポコっと...。
じゃあビックベイト正解だったのかと言えば、決してそういうわけじゃないのがこの日の難しさ。ここから最後までビックベイトで通すも僕もみなさんも、この後は
ノーバイトでフィニッシュ
次回はお気楽な感じの釣りを目指そうっと。
- 1月5日 09:03
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