2025雄物川シーバス編

どーもーお久しぶりのハラでございます^^

しばらくブログ書いてなかったので2026シーバスが始まる前にまとめていこうと思います!

ほんでもって!今回は雄物川編です!みなさまは「そんなことかよ!」って思うことばっかりだと思いますが見守ってください^^

私の雄物川シーバスは出遅れまして7月からのスタートでした!

雄物川でほぼやったことがないので釣れる場所探しからでした。

場所というより釣れる流れをさがしました。最初はてきとーな場所でやってみて釣れるのかな?といった感触。

非常に気持ちの悪い、直感でわかるやつ。ソッコーで場所チェン。

次は反省を活かして流れの効いていて、ストラクチャーから生まれる流れの変化をさぐれるポイントへ。

ついて数投目、

テュン!

フッキングからの即リフト!

ストラクチャーの絡むブレイクラインでのヒット。そこだけ流れが違う気がしてたんだよな〜〜

がしかし、雄物川シーバス初心者。

雄物川のシーバスさんの力強さに即圧倒された。

ここでハラのスペック。ワタクシの会ったことのある人なら分かる通り、「ヒョロガリ」でございます。

こりゃ大変だなんて思いつつも必死にファイト。なんとかキャッチ。

ベストコンディションな70UP様でございました!

一本釣っただけでちょっと疲れてしまった汗

がしかしあたりがあるならやめれないのが釣り人の性。

その後も同じヒットパターンで何本か追加して終了。読みが当たったし、パターンもつかて結構好調なスタートでした!

そして味をしめて再び後日エントリー。

同じヒットパターンで速攻ヒット!やっぱりこれかーなんて思ってたらその後が続かず、、、

レンジを変えてみようとルアーチェンジ。

何投かしてそのときの流速にリトリーブ速度があってきてこの感じ!って思ったところでヒット。

気持ちいいですね〜

ここで思ったのが、ルアーの釣れる巻き方?流し方?のイメージがすべて一定。

リトリーブスピードが一定なわけではなく流れに乗せるときのイメージが同じなだけ。

もちろんルアーの水の噛み方、ウエイトなどでリトリーブスピードは変える。そして一投の中でも変える。

イメージするのは「エリアトラウト」

スプーンの釣りでただ一定で巻いていて距離がつまらない!そんなときに若干スピードを上げると食うことがある。

それを応用してシーバスが食うであろうポイントで食わなかったら、シーバスがおってきていると仮定して若干スピードを上げる。

すると食うことが多い。

もし巻いているスピードがそのルアーの最高スピードなら若干上げても食わない。(気がする)

食わないアクションをずっとしていても✘

一瞬ハンドルアクションを入れるなど変化を与える。それが食う気がする。

とちょっとマジメなお話もしてみました^^

2025の雄物川シーバスでちょっとリバーシーバスのイメージがついた。

そんなころに新規開拓をしよう!と思って開拓へ。

ナタを片手にヤブコギをし、100mくらい進んでついた先がGoogleマップではわからなかったドシャロー。

ガックシでした。

ここならここ入っていけばいい場所行けるんじゃね?と思い、行ってみようとしたら水中に道がなく行き止まりだったりと

ワタクシの新規開拓はまだ失敗続き。2026は一箇所くらい成功させたい!

ビミョーな雰囲気をまといつつシーズン後半は雄物川にはいかず、2025シーバスは終了。

ヒジョーに良い収穫もあり最高に楽しかった!

2026はちょっと早めにアソコに行って爆釣を楽しんでみたい^^

ではそんな感じで雄物川編終了!!

なんか質問とかあればてきとーにDMしてもらったりコメントしてもらったり。よろしくです^^

では、また次回・・・

タックルデータ

APIA:フージンRSスカイハイ99M
SHIMANO:ツインパワーC5000XG
SEAGUER:PEX8 1.2号
リーダー:フロロ20ポンド

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