釣れない を真剣に考える。 その2
ご訪問ありがとうございます。前回のボウズ日記。
思いのほかたくさんの方々に拝見頂き、コメントやアドバイスも頂きました。
釣れない苦労も書いてみるもんでfimoというアングラー同士で話題を共有できる場があり改めて釣りの楽しさを感じました。
ありがとうございました。
さてさて、ゴールデンウィーク中は嫁さんの怒りを少し冷ます為に釣行を控えていましたが頂いたアドバイスも含めもう少し考察します。
③狙うポイント、タイミングがズレてる
ここでいうポイントは釣り場の中でどこにルアーを投げ、通すかという意味での“ポイント”。
流れを意識するというのはわかっていながら釣れないあまり、投げて巻いても少し乱雑かなぁと感じてます。
僕が通う釣り場でも流れがある時、ない時が当然あります。タイドグラフから潮が動き出すタイミングは図っているつもりですが人間様の都合で釣りに出る事が圧倒的に多いです。
そんな中、むやみに投げて巻いてしてルアーにスレてという悪循環になってるのかもしれません。
→シーバスが着いている場所を狙えていない。
そんな中、
師匠がドーン!

(自分が釣ったシーバスじゃありません)
相棒がドドーン!!

(自分が釣ったシーバスじゃありません)
続けと昨日臨んだ僕がドドドーン!!!
のはずがっ?
…ピチャ
25cmのシーバス!
汗っ…
いやっ、メバル用のワームで強引に食わせた感否めません。プライドがカメラを出しませんでした。
という感じのゴールデンウィーク。
師匠と相棒の釣果がかなりヒントになっています。そこは流れが複雑化するポイントでこれまでの実績を振り返るとパターンが見えてきつつ
あります。
修行は続きます。
iPhoneからの投稿