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清水 優己

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4年前の再来!!青物モリモリ東京湾。

今年の東京湾は何かが違う?
そんな予感がした、9月半ば突然それは開幕した。



港湾エリアの朝マズメ。
鳥もいるし相変わらずベイトの状況は良いこのエリア


うっすら明るくなり出した頃ボイルがチラホラ
明らかに鰯を追うスピードが違うし
シーバスのボイルとは違う水面のもじり。




水面をENVY125の早めで軽くスプラッシュをたてながら巻くと バコーンッと70upのシーバスのミスバイトw




ちょっと予想していたなかったことがおきビックリ(笑)



再度沖の潮目の縁にキャストする。

表層を早巻きで動かしていると
ルアーのうしろが騒がしくなり
奪い合うように2.3度バイト!
追尾してきた魚が ゴチンッ と引ったくっていった。


青物はこれが面白い!!


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少しレンジをいれるとさらに反応がよかった。



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準備の段階でタックルボックスを間違え
ナイト仕様のルアーがほとんどでやりたいことができず不完全燃焼だった、、


4年前にも同じように湾奥に青物が大量に入ったが
一度湾奥に青物が入るとなかなか抜けないのでしばらく楽しめる。


風向き、ベイト状況でエリアがコロコロ変わるのでしっかり予測し、エリアを絞ることが非常に大切。


ボートで沖を見に行ったりすると予測がたてやすく、また答えは合わせにもなる。


ショアジギとなるとタックルが、、、。
とかという話をよく聞きますが、難しく考える必要はなく
普段使いなれたシーバスロッドで十分遊べます。


フォルテン20.30gのような飛距離が出しやすいジグは非常に重宝しますので試してみてください。


そこら辺の話は次回書きます。


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