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★NEW★アジスタTG S-Hook

ついに発売!!

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※この記事に掲載の写真はプロトを含みます。


タングステンヘッドだからコンパクトでぶっ飛び!

ヘッドの硬さが伝達能力をupし、なめらかな抵抗感を生む!!

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アジスタTG  S hook 
https://tict-net.com/product/azisutatg.html



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早いところでは、今週末から店頭に並び始めるかと思います。


ほんとに取っかかりとしてスタートしたのは2年以上前だったか?!
(コロナ禍もあって、テストに行けなかった時期があったなぁ。)


思い出しながら書いてますがw


ジグヘッド!というか、釣りにおいて重要視するのはもちろん でしょ!! ということで、


当初からフックテストを入念に行いました。


アジスタ独特の速掛け対応 オープンゲイプ

すっぽりと口に入りやすい ショートシャンク形状 は活かしてますが、

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この写真も、同じように見えて硬さやらコーティングなどが違います。


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単純な刺さりはもちろんなのですが、


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小さなアタリでも手首を返すだけで掛かる貫通性。


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しばらく使い続けても低下しにくい針先の耐久。


などなど、ヘッドに進行する前にかなりの苦労がありました。(しみじみw)


鉛のアジスタの針もそうなんですが、細くても強く、鋭い刺さりが継続するハイカーボン素材を使用。



あと今年のフィッシングショーやイベントでプロトを展示していたら、

金針やめたんですね? と良く言われますが、実はこれにもちゃんとコンセプトがあって

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TICTの母体でもある林釣漁具製作所の土佐かぶらには、

アジ金針と並んで人気のあるアジ白針という針があるんですね。


金針がアジ釣りにおいてオーソドックスなわけですが、

いわゆる通というか玄人が好む のが白針(白金針)。


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これを踏襲したのが、アジスタTGのプラチナ(白金)カラーフック!というわけです。

※単体で見たら針が細いこともあって、ただのシルバーにしか見えませんけどねww
(ブラックライトを当てたら違いがわかるかも?!)


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あとは、単純にケースに並べたときに鉛のアジスタと 判別しやすい というのも割と重要なポイントですw



ヘッド形状は、もともと変える気ありませんでした!w
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だって気に入ってるのでw


ラウンドベースのタングステンヘッドで抜群の飛距離が出せ、

斜めに入った水受け断面で操作感が高い。


あとは、鉛でめちゃくちゃ言われる グラム数表記 入れました。

※鉛のアジスタも入れたいとは思っていますが、コスト面や型の問題もあって… 笑



真面目な話に戻ります。

ヘッドはほんとにいう事なくて、タングステンで小さく・硬くなっただけで恩恵が出まくり。
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特に重いサイズは顕著で、写真は 2.0gの比較。こんなにちゃいます!!

そのほか、TG1.5gで鉛の1gくらい、TG1gで鉛の0.6gくらいでしょうか。(多少の誤差はあります)

​​​​​​​
沈降スピードはほとんど大差ない、というか差はないですが、

飛距離、特に風がある時とかワームが長めの時とかは、空気抵抗感が変わってきて良く飛びますね!

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ちょっと届きにくい水深のある沖のブレイクとか

払い出しの潮とか、タングステンの使い所は必ずあります。


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あとは、タングステン特有のヘッドの硬さが、水中やボトムなどの状況を鮮明に伝達してくれるところ。


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さらには、ヘッドの水流抵抗の少なさが、ロッド操作に対してのなめらかさというかレスポンス良いというか、

細かい話ですが、ヘッドが硬いので素直な動かしやすさがやっぱり違いますね。


鉛は鉛で水噛みの良さとか逆のメリットももちろんありますよ。




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●1pack入数 各3pcs.

●メーカー希望小売価格(すべて税込)
S-1.0g  ¥550
S-1.3g  ¥583
S-1.5g  ¥616
S-1.75g ¥649
S-2.0g  ¥682
S-2.5g  ¥715

※TGモデルは重さによって価格が変わります。


こちらも毎度ながらですが、アジスタ!言うてますけど

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メバルにももちろん使えます。


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特に東京湾に代表されるようなジグヘッド単体のボートメバルでの手返しの良さ、

また水深10mくらいまでのボートアジングでのボトム攻略などなど

オフショアでの有用性も高いのがタングステンヘッドですね☆


とりあえず Sフックサイズが先行になりますが、


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アジスタTG
https://tict-net.com/product/azisutatg.html


ぜひぜひよろしくお願いします。


企画・デザイン 土居




 

水辺を美しく、マナー良く楽しもう!

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