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▼ ボート(シーバス)専業者のカワハギデビュー 10.20
アイランドクルーズの船長の一人、マスターこと池田さんはシーバスガイドの傍ら、シマノのカワハギインストラクター集団
Team Stephano
のメンバー。この時期の貴重な休みはカワハギ釣りに勤しんでいて。3~4年前に、肝を喰いたさに
連れてってよ
て、言ってたんだけど。生憎カワハギのハイシーズンはシーバスのハイシーズンと重なるから、正直こっちから頼んだこと自体
失礼ながら
忘れてた(苦笑)。だけど、マスターは義理堅い人だからちゃんと憶えていて。今年は随分前から熱心に声を掛けて貰ってましてね。
本来なら凄腕期間中はシーバス一本でいきたいトコだけど、今年はコロナのせいで
釣りバブル
発生中。お蔭でシーバスの予約がなかなか取れないから、気分転換に一度行ってみるかってことで、ご一緒させてもらいました。
お世話になった釣り船屋さんは、三浦半島は長井の

儀兵衛丸さん
月並みな表現だけど、気さくな船長さんが周年カワハギを狙ってる釣り船屋さん。人気の程は

平日にもかかわらず、この車列。みんなちゃんと仕事してるのかな? 僕も人の事言えなけど(笑)。
他にもう一軒、候補に挙がっていた釣り船屋さんがあったらしいんだけど、そっちは常連さん同士
バチバチ
な雰囲気らしく(笑)、カワハギデビュー戦の僕としては、そんなとことに放り込まれるのは
勘弁してくれ
ってことで、アットホームな雰囲気の儀兵衛丸さんにしたそう。
ところがこの日乗り込んだ方の中には、マスターの他にTeam Stephanoの方がお二人にその奥方。
さらには某スポーツ紙と某釣り専門チャンネルのオフショアマガジンの取材が
呉越同舟
別に僕が取材されるわけじゃないのはわかってるますけどね、それでも緊張すんのよ(苦笑)。
本来なら感じる必要がない緊張感を纏った一人を除いて、和気あいあいとした雰囲気の中

富士山を横目に河岸払い。ポイントは近くで走ったの10分程。今回はタックルから餌のアサリの殻剥きまで、全部マスターに
おんぶに抱っこ
の接待のような釣行(笑)。最初に渡されたのが縦に誘いあげるロッドと仕掛け。
餌を付けるのに四苦八苦しながら、落としてボトム取って、ロッドアクションで誘う。その動作を繰り返してると

あっさり、初カワハギ。サイズがワッペンなのはご愛敬。聞いていた通り、小さくても金属的な引きするのね。
1枚目はあっさりだったけど、半日船で竿頭が27枚だった前日と違って潮の流れ、特に向きがイマイチらしく。
僕は勿論、周りの方も苦戦中。タックルを掛けにいくタックルから乗せ重視のタックルに替えると

パタパタっと喰う場面もあって、午前船はキャッチ5枚。休憩を挟んだ午後船は

肝パンの28㎝を含め

キャッチ6枚。マスターが7枚と12枚だから、初挑戦としては充分でないの?
Team Stephano
のメンバー。この時期の貴重な休みはカワハギ釣りに勤しんでいて。3~4年前に、肝を喰いたさに
連れてってよ
て、言ってたんだけど。生憎カワハギのハイシーズンはシーバスのハイシーズンと重なるから、正直こっちから頼んだこと自体
失礼ながら
忘れてた(苦笑)。だけど、マスターは義理堅い人だからちゃんと憶えていて。今年は随分前から熱心に声を掛けて貰ってましてね。
本来なら凄腕期間中はシーバス一本でいきたいトコだけど、今年はコロナのせいで
釣りバブル
発生中。お蔭でシーバスの予約がなかなか取れないから、気分転換に一度行ってみるかってことで、ご一緒させてもらいました。
お世話になった釣り船屋さんは、三浦半島は長井の

儀兵衛丸さん
月並みな表現だけど、気さくな船長さんが周年カワハギを狙ってる釣り船屋さん。人気の程は

平日にもかかわらず、この車列。みんなちゃんと仕事してるのかな? 僕も人の事言えなけど(笑)。
他にもう一軒、候補に挙がっていた釣り船屋さんがあったらしいんだけど、そっちは常連さん同士
バチバチ
な雰囲気らしく(笑)、カワハギデビュー戦の僕としては、そんなとことに放り込まれるのは
勘弁してくれ
ってことで、アットホームな雰囲気の儀兵衛丸さんにしたそう。
ところがこの日乗り込んだ方の中には、マスターの他にTeam Stephanoの方がお二人にその奥方。
さらには某スポーツ紙と某釣り専門チャンネルのオフショアマガジンの取材が
呉越同舟
別に僕が取材されるわけじゃないのはわかってるますけどね、それでも緊張すんのよ(苦笑)。
本来なら感じる必要がない緊張感を纏った一人を除いて、和気あいあいとした雰囲気の中

富士山を横目に河岸払い。ポイントは近くで走ったの10分程。今回はタックルから餌のアサリの殻剥きまで、全部マスターに
おんぶに抱っこ
の接待のような釣行(笑)。最初に渡されたのが縦に誘いあげるロッドと仕掛け。
餌を付けるのに四苦八苦しながら、落としてボトム取って、ロッドアクションで誘う。その動作を繰り返してると

あっさり、初カワハギ。サイズがワッペンなのはご愛敬。聞いていた通り、小さくても金属的な引きするのね。
1枚目はあっさりだったけど、半日船で竿頭が27枚だった前日と違って潮の流れ、特に向きがイマイチらしく。
僕は勿論、周りの方も苦戦中。タックルを掛けにいくタックルから乗せ重視のタックルに替えると

パタパタっと喰う場面もあって、午前船はキャッチ5枚。休憩を挟んだ午後船は

肝パンの28㎝を含め

キャッチ6枚。マスターが7枚と12枚だから、初挑戦としては充分でないの?
- 2020年10月20日
- コメント(2)
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