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保冷材の性能比較

  • ジャンル:釣り具インプレ
お魚を持って帰るときに必要な保冷材。
手持ちのヤツと合わせ、今年の夏にキャスティングで買った氷太クンを使ってます。

氷太クンは「-16度」とか「超強力」とか効果がありそうなタイトルが付いており、これに吊られて3つも買いましたが、使い始めた当初、冷凍庫に1週間入れても真っ白にならず、捨てようかと思ってましたw
しかし何度か冷凍庫→常温を繰り返す(2ヶ月ぐらい掛かったかな?)と、ようやく保冷材の性能を発揮する状態=真っ白になり一安心!


一方、これまで使っていた保冷材はナチュラルシーズンのヤツ。
大昔に買ったので、値段・詳細は不明。
この両者を持って行った際、帰宅時にはナチュラルシーズンの方が冷たいように感じてました。しかしクーラーボックスには魚が入っていたので、単純比較は出来ないなぁ、と思ってました。


・・・が、この度めでたくボーズw
クーラーボックスには保冷材しか入っていなかったので、純粋に性能比較!

28時間この状態(=保冷材二段重ね)。

ちなみにクーラーボックスは、シマノの25L スペーザ ベイシスUC-025M。
車内温度は26度ぐらいだったかな。


ビフォー(冷凍庫から取出し直後)


アフター(28時間後)

氷太クンは完全に常温状態に戻ってます。
一方、ナチュラルシーズンはまた凍ってる部分が残ってます。
当たり前ですが、触った感じもナチュラルシーズンの方がダントツで冷たい!

上段がビフォー、下段がアフター(28時間後)です。


ナチュラルシーズンの勝ち、でした。

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