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神村達矢
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▼ レンジをスローに攻めて!
- ジャンル:釣行記
- (ザブラシステムミノー11S)
3/17
楽しい時間は本当にあっていう間に過ぎてしまいますね。
これで自分が思うように時間を釣行に使えるのもラスト…涙
また少しの間我慢しないといけませんかね。
明日からは再び空いた時間での釣行を頑張るとしますね。
釣果の方も出来るだけコンスタントに、出せれるように頑張るかな。
最近のシーバスの動きを少しは把握できていたので、少しでも長く今の状態を維持したいですね。
今回も地元河川に出撃して来ました。
前日の釣行で失ったザブラシステムミノー11Sを今回はメインに、シーバスを追掛けて見ました。

最近、私が使用しているルアーで出番が多いシンキングルアー。
フローティングと違い当然何もしないと沈んでしまうルアーなのですが、なぜ私がよく使うのかと言うと、レンジのコントロールがしやすいからです。
フローティングでもリップの形状や角度、リトリープのスビードやロッドの傾ける角度などで、レンジのコントロールが出来ますが。
フローティングでは出来ないスローなフォールでのレンジの調整は、シンキングルアーでないと出来ません。
日中の気温も徐々に高くはなっていますが、まだシーバスの動きはそれ程アグレッシブに捕食をする感じではないので、スローな動きでの狙いに私は特化しています。
把握しているベイトの動きを再現させるにも、シンキングの方が格段に反応が良いためでもあります。
フィールドの状態はまだ潮位が高いため、河川全体が緩やかに流れている状態、そこから潮位が下がるにつれて地形の変化が作り出す強弱のある流れのラインが作り出されます。
その流れの緩やかなラインから強いラインにルアーを入れた瞬間、直ぐにシーバスからの反応をキャッチする事が出来ました。

サイズは可愛い50cmクラスのシーバスでした。
再び同じようにルアーを流し込みましたが反応をとらえる事が出来ませんでした。
ルアーのレンジを更に下げる為、キャストをダウンクロスにしキャスト後、僅かにラインをフリーにしてルアーをナチュラルにフォールさせるように送り込む。
すると手元にゆっくりと重みが掛かる感触が伝わる。
フッキングもその重みを弾くようにするのではなく、ロッドで軽く返すようなフッキングで対応する。

僅かにサイズアップの60後半のシーバスをキャッチに成功。
その後は、シーバスの反応が全くなくなったので納竿としました。
レンジの僅かな違いで一匹で終了が、また一匹と捕食のスイッチを入れる事が出来るシンキングルアー。
まだ経験をしていないアングラーの方も、挑戦して見てはどうでしょうか。
楽しい時間は本当にあっていう間に過ぎてしまいますね。
これで自分が思うように時間を釣行に使えるのもラスト…涙
また少しの間我慢しないといけませんかね。
明日からは再び空いた時間での釣行を頑張るとしますね。
釣果の方も出来るだけコンスタントに、出せれるように頑張るかな。
最近のシーバスの動きを少しは把握できていたので、少しでも長く今の状態を維持したいですね。
今回も地元河川に出撃して来ました。
前日の釣行で失ったザブラシステムミノー11Sを今回はメインに、シーバスを追掛けて見ました。

最近、私が使用しているルアーで出番が多いシンキングルアー。
フローティングと違い当然何もしないと沈んでしまうルアーなのですが、なぜ私がよく使うのかと言うと、レンジのコントロールがしやすいからです。
フローティングでもリップの形状や角度、リトリープのスビードやロッドの傾ける角度などで、レンジのコントロールが出来ますが。
フローティングでは出来ないスローなフォールでのレンジの調整は、シンキングルアーでないと出来ません。
日中の気温も徐々に高くはなっていますが、まだシーバスの動きはそれ程アグレッシブに捕食をする感じではないので、スローな動きでの狙いに私は特化しています。
把握しているベイトの動きを再現させるにも、シンキングの方が格段に反応が良いためでもあります。
フィールドの状態はまだ潮位が高いため、河川全体が緩やかに流れている状態、そこから潮位が下がるにつれて地形の変化が作り出す強弱のある流れのラインが作り出されます。
その流れの緩やかなラインから強いラインにルアーを入れた瞬間、直ぐにシーバスからの反応をキャッチする事が出来ました。

サイズは可愛い50cmクラスのシーバスでした。
再び同じようにルアーを流し込みましたが反応をとらえる事が出来ませんでした。
ルアーのレンジを更に下げる為、キャストをダウンクロスにしキャスト後、僅かにラインをフリーにしてルアーをナチュラルにフォールさせるように送り込む。
すると手元にゆっくりと重みが掛かる感触が伝わる。
フッキングもその重みを弾くようにするのではなく、ロッドで軽く返すようなフッキングで対応する。

僅かにサイズアップの60後半のシーバスをキャッチに成功。
その後は、シーバスの反応が全くなくなったので納竿としました。
レンジの僅かな違いで一匹で終了が、また一匹と捕食のスイッチを入れる事が出来るシンキングルアー。
まだ経験をしていないアングラーの方も、挑戦して見てはどうでしょうか。
- 2019年3月19日
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