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大森崇弘

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波止エギング

  • カテゴリー:釣り具インプレ

掲載誌の紹介です。


岳洋社 関西のつり 6月号!



先月、この取材のために南紀まで行ってきました。


今回は、釣行記じゃなく、

「ルアーF チャレンジ Q&A 」 というコーナーで、

身近な波止回りを舞台に、手軽なエギング編ということで、

記事を書かせていただきました。



今年のエギングは、特に厳しい年だと思います。

だから、結果につながらない事もあると思います。

でも、少しでも参考にしていただければ、幸いです。







取材当日は、朝マズメの2投目からヒットがありました。

偶然と言えば、偶然ですが・・・・・。


でも、最初の数投が最も釣れるのは、実績で証明されています。


だから、「最初の数投」という機会を多く作れば、

その確率は、必然と上がります。


偶然の釣果に期待した「確率の釣り」


これは、エギンガーのキャリアや、レベルに関係なく、

考え方だけで満たされるテクニックである。



だから、キャリアのある私よりも、

入門者の方のが釣れる事だって当然ある。

しかし、これは、偶然ではなく、必然である。


イカは、フォールの時にエギを抱いてくる。

フォールは、いわば、エギ任せのアクション。


イカの付き場さえ、予測が出来れば・・・・・

そこに、きっちりエギを送ることが出来れば・・・・・


あとは、みんな同じ確率である。

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