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▼ ダート幅
- ジャンル:日記/一般
ハイハイ。色々と上手く行かない事ばかりです・・・(´Д`)ハァ…
今日はちと、ダートの飛び幅について考えてみた。様々なダート系のルアーが有るが、とーさん使ってみた中で最強の伸び足だったのが「常吉ドロップショット」ま、有名ですね~際なんかやってっと着水点を調整しないと壁に当たりまくりで・・・ソレぐらい飛びます。正直、「通常営業」だとシーバスは追い切れない場合が多い。が、アピール力やスイッチオンには効果絶大。これが「見せるダート」で、食わせる為に「食わせのダート」を入れるんだが、ただ単にスローに落とすとか幅を小さくするとか、そんな単純じゃーない。「食われない様な食いやすさ」
え?なに?意味わかんない!( ̄-  ̄ ) ンーとーさんも意味わかんない(;・∀・)が、言葉にするとこんな感じか?剣道の試合なんかで、お互いが牽制しあい、一瞬の隙を伺ってるようなイメージ。シーバスも食いやすい「一瞬の隙」を狙ってる。その「一瞬」を際立たせるために、「食われない動き」がある。
組み合わせは幾万通り。昨日はこの幅で食ったのに今日は追いきれない、そんな事は日常茶飯事。自然の状況を元に、大まかな魚のコンディションを予測し合わせる。そう、ここも「イメージ」。あとは実際に追ってる魚を見ての微調整。だから、最初に出会う一尾が
重要な鍵を握っている。この辺の話は突き詰めると、多分本が書ける位奥が深いので
気が向いた時に綴っていきたいと思います。
では( ̄^ ̄)ゞ
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- 2015年7月23日
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