プロフィール

のぶでござる
神奈川県
プロフィール詳細
カレンダー
検索
タグ
タグは未登録です。
アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日のアクセス:58
- 昨日のアクセス:171
- 総アクセス数:507812
▼ ダート幅
- ジャンル:日記/一般
ハイハイ。色々と上手く行かない事ばかりです・・・(´Д`)ハァ…
今日はちと、ダートの飛び幅について考えてみた。様々なダート系のルアーが有るが、とーさん使ってみた中で最強の伸び足だったのが「常吉ドロップショット」ま、有名ですね~際なんかやってっと着水点を調整しないと壁に当たりまくりで・・・ソレぐらい飛びます。正直、「通常営業」だとシーバスは追い切れない場合が多い。が、アピール力やスイッチオンには効果絶大。これが「見せるダート」で、食わせる為に「食わせのダート」を入れるんだが、ただ単にスローに落とすとか幅を小さくするとか、そんな単純じゃーない。「食われない様な食いやすさ」
え?なに?意味わかんない!( ̄-  ̄ ) ンーとーさんも意味わかんない(;・∀・)が、言葉にするとこんな感じか?剣道の試合なんかで、お互いが牽制しあい、一瞬の隙を伺ってるようなイメージ。シーバスも食いやすい「一瞬の隙」を狙ってる。その「一瞬」を際立たせるために、「食われない動き」がある。
組み合わせは幾万通り。昨日はこの幅で食ったのに今日は追いきれない、そんな事は日常茶飯事。自然の状況を元に、大まかな魚のコンディションを予測し合わせる。そう、ここも「イメージ」。あとは実際に追ってる魚を見ての微調整。だから、最初に出会う一尾が
重要な鍵を握っている。この辺の話は突き詰めると、多分本が書ける位奥が深いので
気が向いた時に綴っていきたいと思います。
では( ̄^ ̄)ゞ
Android携帯からの投稿
- 2015年7月23日
- コメント(0)
コメントを見る
fimoニュース
| 22:00 | 新年早々めでタイ? なんかデカイ魚を釣りたいと… |
|---|
| 20:00 | 冬なのに秋の様なミノーでボコボコだった釣行 |
|---|
| 16:00 | ジャーキングはリアクションと思い込んでた |
|---|
| 14:00 | 総勢35名2隻に分かれてカワハギバトル |
|---|
登録ライター
- こんなに遠かったかな
- 23 時間前
- はしおさん
- イズム:ビアマグ88F
- 2 日前
- ichi-goさん
- 『ご利益かな?』 2026/1/5 (…
- 7 日前
- hikaruさん
- リールにぴったりラインを巻く
- 9 日前
- papakidさん
- あなたが釣りをはじめた「きっ…
- 9 日前
- ねこヒゲさん
本日のGoodGame
シーバス
-
- '25 湘南秋鱸、大型捕獲!
- ハマケン
-
- 最近の釣果に感謝
- Kazuma












最新のコメント