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★NEW★アジスタTG-MH

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  NEW  
アジスタTG - MH
https://tict-net.com/product/azisutatg.html

※この記事に掲載の写真はプロトを含みます。


こちらも メバスタ!バチコン と同時に出荷開始しました!

同じく、今週から店頭に並びはじめるところもあるかと思います。




タングステンヘッドだからコンパクトでぶっ飛び!

ヘッドの硬さが伝達能力をupし、なめらかな抵抗感を生む!!

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ただの Mサイズ ではなく MH


そうなんです、

Mフックの形状はそのままに、PEラインやゴリ巻き等にも対応する太軸ワイヤーを採用しています!


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初期の針のみのテストフック。

正直、近年の四国のアジが厳しくて厳しくて…

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当初、春先や夏は別の魚でテストしてました!w


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そもそものコストがどうしても高いタングステン。

魚との出会い(一瞬のコンタクト)に重要な要素を二の次にして

ただただ太くするって言うのも不本意でしたので、

刺さりと強度を両立する、絶妙なバランスを目指して調整しました!

(感覚において個人差があることは、もちろん理解しています。)



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季節が進み、オフショアで釣れ始めた頃には


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水深を入れてボートアジングでも使ってもらったり。


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ショアでは、ミニトレバリー、PEゴリ巻きもなんのその!笑



で、ようやくシーズンの走りというところで


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あちこちで少しアジの気配も見られ始めてから


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やっとの事でGOが出せるようになりました!


最終形は、このMHのスペックに代表されるような

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壱岐島でのストロングスタイルでも

しっかり結果が出たので少しホッとしています。




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MHの気になるラインナップは

MH-1.5g・MH-2.0g・MH-2.5g・MH-3.0g・MH-3.5g・MH-4.0g

の6種類!


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フックカラーは、Sサイズと同じく白針(白金針)プラチナカラーを採用しています。


この重さのラインナップなので、

少々の風だろうが、

それはもう気持ちの良いくらい飛んで行ってくれますw



飛距離もそうなのですが、

実のところ、タングステンのヘッドを使うメリットについては

これくらいの重さからが一番差が出るとは思っていて、、


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左が 鉛のM-3.0g、右が TGのMH-4.0g

ご覧のとおり、TGの4gの方が小さいですよね。


このヘッドが水中に入った時の抵抗軽減は歴然の差で、

今までより1サイズ重いジグヘッドが、1サイズ軽い操作感で扱えるという事なのです。

Sサイズをお使いになられた方はもうお気づきかと思いますが、

その軽い操作感とアクション時のダルさが減ることで

水中から伝わる情報収拾にも一役かってくれるのがタングステンヘッドなのです!



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こちらは、左が 鉛のM-1.5g、右が TGのMH-1.5g



もちろん、形状が気に入っているからというのもありますがw

そのままのヘッド形状を残した真の理由は、

いつもの 鉛のアジスタ! と同じ感覚で使っていただくことで

スムーズに扱えるうえに、その操作感の差を感じやすくしているからに他なりません。




太軸 × 操作性抜群のヘビーウェイトジグヘッド


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ぜひ、このメリットを活かしていただけましたら幸いです!




とはいえ、

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やっぱり、どうしてもコストは高いのがタングステン



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みなさんのお財布事情と相談して、鉛のアジスタ!と合わせて

うまく使ってもらえればと思います!



※一部欠品しておりますTGのSサイズにつきましては、3月中旬頃に増産完了の予定です。
 長らくお待たせしてしまい、大変申し訳ございません。




Sサイズも、今回発売となったMHサイズ共々、

アジスタTG
https://tict-net.com/product/azisutatg.html


ぜひぜひよろしくお願いします。


企画・デザイン 土居
 

水辺を美しく、マナー良く楽しもう!

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