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▼ オヤニラミ
- ジャンル:日記/一般
こんにちは てんたが です
チョット前にオヤニラミが九州で生息しているのが
筑後川水系のみになった
という事を知りました
私が子供の頃は
近くの室見川でもガサガサで捕まえていました
小型の魚ですが(かっこよくカワイイ)
その生息も減って来てるんですねぇ~
護岸工事や中流域の環境の変化によって
だんだん少なくなって
気づいた時には・・・
手遅れみたいになってる
特に釣る魚でもなく
漁師が取るわけでもないのに
魚は居なくなる
皆さんどう思いますか?
自然破壊をしない
環境壊さない、良くする
とかやってるように見えても
魚は減ってる
何故でしょうか
人間に良い環境もしくは住みやすい
綺麗になった と思っても
魚にとっては
産卵場所が無くなる
隠れる場所が無くなる
餌が無くなる
外来魚だけでは無いにしろ
外敵には良い環境になってしまう等
色々あると思いますが
この魚だけの事ではないので
放流しても自然繁殖できなければ
意味が薄れるような気がします
普通に見ている河川や海岸の掘削工事が
本当に自然いいのかなぁ~
なんて思うのは
私の考え過ぎなのかなぁ~
ではまた。
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- 2013年4月11日
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