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被災された方々へ

  • カテゴリー:日記/一般
東北地方太平洋沖地震、長野新潟地震で被災された皆様へ、
お悔やみ、お見舞いを申し上げます。

阪神大震災のころ、私は住宅の外装の仕事をしていました。
震災が起きたあと、神戸方面の仕事が急激に増えました。

まだ記憶に残っていると思いますが、当時阪神高速は倒れ、神戸の町は
怪獣映画で怪獣が暴れまわったかのような様相でした。

道路が混乱しているため、私達達職人は、まずは現場までたどり着く事が
一つの大きな仕事でした。毎日のことですが、あまりに渋滞がひどいので、
朝は5時に家を出て帰りは夜8時から9時といった生活が続き、大変だった
覚えがあります。

でも、今こうして当時のことを思うと、あの時、自分が仕事をすることで、ほんの
少しでも被災された人の役に立っていたんだと思います。

今回のような信じられないような災害が起こると、まずライフラインを復旧
させないといけないでしょう。作業をするにも、寸断された道路をまずは通す
事が先決になると思います。

電気、ガス、水道や、道路といった建設関係の技術者達、医療や介護関連の
方もこれから大変な日々が続くと思いますが、体に気をつけて、被災した
人達の力になってもらいたいと思います。

ほとんどの人はこの災害に対して何もできないと思いますが、節電に気をつけ
日々の仕事を一生懸命やることが力になることだと思います。


被害がこれ以上拡大しないことを祈りたいと思います。

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