プロフィール

まさき

北海道

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2020/11 >>

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30

検索

:

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:5
  • 昨日のアクセス:36
  • 総アクセス数:593077

QRコード

ジグとジグミノー

こんばんわ^_^

書くログでアクセス数ってけっこう変わるんですねΣ(・□・;)

昨日1000くらい
今日はすでに1000超え(^^

みなさん、大した内容じゃないのに見てくれてありがとうございますm(_ _)m




さっき、ミノーの写真撮るときに
ついでにジグとジグミノーも撮ったので、あくまでも個人的な使い分けをご紹介。



自分が使うジグ、ジグミノーはご承知の通り、サミーズ、コジマクラフト。
それにSSPがお守りのように入ってます^_^

6cgitka3ppngferc4we7_920_690-267ed436.jpg

僕の主軸です(≧∇≦)



ケースは
yzc8nua3vwouohkzmxru_920_690-30a2701b.jpg
リングスターの小さい、薄いケースにぎっしり入れてます。



何故、こんなケースなのか?


もっと見やすいのに入れれば?と言われますが…
理由は邪魔だからです(笑)



何年もかけて固まってしまった自分のスタイル。
アウターのポケットにルアーケースを入れてるんですが、右側のポケットが厚くなると、脇が開いてスゴく疲れる。
慣れない格好でやってると肩こり、腰痛なんかわ引き起こして集中力低下…

そんか理由でルアーケースは小さくしてます(^^;;


慣れればいいんでしょうが、フローティングベストも買ったけど結局着てない(^^;;


そんな理由もあって身につけるルアーは最小限。


サクラの時期は飲みものと、リーダー、予備のルアーを入れたバックを後ろに置いてます。



んで、中身は
wr43yfddaghfei7h43t7_920_690-ed71aa40.jpg
ジグミノー

サムライだけです。
これだけあれば対応できない状況はないと思ってます。

上から110HW
これは一番初期からあるタイプで、飛距離はそうでもないですが、ウォブリングに少しロールが混じり、ボディの長さからバランスを崩しやすいのが特徴です。

出番は、食わない時。
ヨタヨタとバランスを崩しながら泳ぐので、スレた魚、河口に入った魚に効果的。
残念ながら現在は発売中止ですが、私が20歳くらい、今から11年前くらいにコジマさんと出会って、サクラ用ジグミノーの提案をして、初めて出来たルアーです。

思い入れがあります(^^;;






100は90のサイズアップに見えますが、結構違います。
特徴は飛距離と泳ぎで飛距離はジグミノーでは最高クラス。
泳ぎはテールの上がりが早く、水平に近い姿勢での強いウォブリング。
水平に近い姿勢はウネリに強く浮き上がりにくい特徴があります。
また、スロー域も強いのでゆっくりアピールも可能です。

足場が高い岩場や波っけのあるサーフで活躍します。
ゆっくり巻く時はこっちを使います。




90はオールマイティ
間違いなく、登場機会が一番。
使い方は投げて、ティップを水面近くに保持して1秒に1回転くらいのファストリトリーブ。
ウォブリングからフラッとイレギュラーを交えて泳いできます。
重過ぎず、キープキャスティングには最適。


他に70がありますが、こいつは時期限定で使ってます。
こちらはマスノ師匠が上手いので僕は書きません(笑)




ジグミノーは、サーチベイトであり、食わせのルアーでもあります。

何にせよ、綺麗に泳ぐとこから、ややバランスを崩し出すくらいのリトリーブ速度が一番釣れます^_^


ジグも書こうと思いましたが、長くなったので次回(^^;;


これから釣りの準備します(≧∇≦)









コメントを見る