プロフィール

タタ

東京都

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2026/1 >>

1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

:

タグ

タグは未登録です。

ジャンル

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:2
  • 昨日のアクセス:0
  • 総アクセス数:2256

QRコード

対象魚

悶絶ハクライズ

  • ジャンル:日記/一般
こんばんわ。

釣りが大好きですが音楽も大好きです。SUPER BEAVERというバンドを長年応援していて、彼らの音楽が大好きです。笑
どの曲でもいいのでぜひ聞いてみてください!

はいっ!ということで、、今日の釣行反省していきます。


3月20日  若潮 18:30~21:20 88cm~28cm

夕方日が暮れた頃に下げ5分くらいなので若潮と言えどそれなりに流れはでるだろうと思い期待しながらポイントに向かいましたが結局、1バイト納竿でホゲました。悔しい、、

でも!色々気づいたこともあるんです。

まず、今日の状況の説明を。流れはそれなりに効いていました。しかし良い流れかと言えばそうとは言えず緩く流れる感じ。
某河川へ行ったのですが、やはり川らしく下げの流れは強弱をつけて段々に流れる感じ。その流れの強くなるタイミングで散発的にライズするような状況。結構ありふれてる状況ですかね、、

それでどのように攻略しようかと思いつつ前回の釣行で結果を出せたsasuke95で明暗を打ってみたものの反応なし。これが自分がイメージしたように流せない。上手く流せていればそれなりに釣れそうな状況なのにどうして、、と考えながらキャストを重ねていました。するとパッと思いついたのは流速の違いが原因でうまく流せないのかもしれないということです。流速が違うとルアーが噛む水の量が変わり自分が出したいルアーの動きが出せない。出したい動きを出すためにリトリーブを速くすればルアー速度がシーバスに合わない。ここのミスマッチがあるのではと考えたのです。
早速、低速でもしっかりルアー本来の個性が出せる(しっかり泳げる)ルアーをと思いバチではないですがエリア10を投入すると5投目したあたりで「ジュポンッ!」といい音のバイト!しかし、乗り切らずフッキング失敗、、
惜しかった上に結構でかめだったような、、(泣)
そして、納竿。悔しい結果になりました。

でも、自分の考えはだいぶ合っていたような気がするのでちょっと成長できたのかなと思います。
あと、最近コロナの影響であまり外に出れず空きでシーバスライフを読んでいるのですが大野ゆうきさんのマッチ・ザ・バイトであったり2月号に特集されていた田古里昭彦さんのルアー愛の所で個人的に感じたことでシーバスを知ることも大切だけどそれと同時にルアーの特性もよく知っておくのも大切だなというのは本当にそうだなと今日改めて強く感じました。

適材適所。

うーん。言うのは簡単ですが相当に難しいことだなと感じます。笑

まあ楽しくやっていきましょう!


ーメモー
・下げ5分開始だけど、一番活性が高かったのは8分から下げ終わり。
・マイクロはダウンで巻かないのも強そう?



#2 ルアーの個性

コメントを見る