紀州マルチアングラーのすすめ2 の釣りログ
- ベイトタックルでのナイトヒラウェーディング
風が強くままならず、風裏か? そんな思いもよぎりましたが、あえて風表でナイトウェーディング しかもベイトタックルで(笑) 向かい風爆風で ナイトゲームで 飛距離が必要なポイントで 強引なやりとりの必要
- 磯ヒラゲーム 春爆でしたが・・・
南風が吹いて、その後の北西の吹き替えし。 気温は下がらず、ウネリが少し残って・・・ とにかく春に爆るキーポイント。 そしてその通りに 連発!! morethanウィンドストーム135 https://
- 尺メバルをプラッギングで♪
尺メバルを釣りたい! しかも狙って! さらにプラグで! まあ、なかなか無理難題ですが、確率が低くなればなるほどノーフィッシュ率は当然高くなりますが、ノーフィッシュの時の精神的打撃は少ない(笑) デカく
- 朝マズメのたった1回のバイト。
最近、仕事の都合でなかなか釣りに行けずでしたが、3連休の最後にようやく♪ 何を釣りにいくか? やはり、条件的に厳しくても磯ヒラゲーム。 土日は条件が揃うエリアがありましたが、今日は北風が当たるウネリも
- 新作ミノーでグッドサイズ
横浜では釣りフェスティバルが開催されて新作がルアーだけでなく様々なタックルが展示されいたと思います。 今年もいろいろためしていきたいと思いますが、まずは 『クロスカウンター120F』 https://
- サヨリパターン♪ パターン掴んで90UP
今年は個人的に好調なサヨリパターン 何と言っても今年のアタリパターン?を見つけたのが大きい (過去のログを参考にしてください↓) https://www.fimosw.com/u/noriz/fbvd
- 2020年 初釣り!!
皆様 あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 今年の幕開けは例年通り、元旦の夜明けの1時間だけの釣りで幕開けです。 ちなみに山本家では元旦の朝、家族そろって(おじいちゃん、
- 新作! スラップヒッターで水面破裂♪
ちょいと釣りをしない間にサヨリの群れを見失い、それではということで港近くにベイトが安定しているヒラ、マル混生エリアでナイトゲーム。 とりあえず・・・と、いうわけではありませんが、やはり最初の1本とは早
- 久々に堤防からのシーバス
シーバス、ヒラスズキゲームを磯や河川で楽しむことが多い僕にとって、堤防からのシーバスゲームはある意味新鮮♪ そのため、堤防からとは思えないほどの念の入りようでベストにはルアーがぎっしり! まずは定番の
- サヨリパターン!ボイル撃ち!やっぱり
少し前のログでサヨリパターンのボイル撃ちを書きましたが、何としても確認したかったので、サヨリを探しに・・・ 月夜に照らされて、運よくサヨリを発見できましたが、なんとも気配なし。 ただ、潮が動き出すタイ
- チョロ波の磯ヒラを攻略するには
磯ヒラゲームを以前はかなりエクストリーム的にガンガン攻めていましたが、実際には危険を伴う可能性があるゲームですので、ここ数年は大きさや数よりも、比較的波のない状態で口を使わせることを楽しんでいます。
- 落ち鮎パターンのヒラスズキ
落ち鮎パターンというと、大河川の河川内で立ちこんで・・・と、いうのが定番化かもしれません。 ただ、実際には様々なスタイルが・・・。 また、時期もエリアにより様々ですが、湧き水の豊富なエリアの小河川では
- サヨリパターン!ボイル撃ち♪
サヨリパターンの季節がまた・・・ 夏にサヨリパターンに出くわしたときはなぜかイージーパターンのことが多いのですが、秋~春はなかなかのなかなか(笑) 今回もやはり苦労・・・ ですが、最後は次回の望みが♪
- 和歌山人気河川のシーバス
落ち鮎シーズンはタイミングが合えばデカイのがボコボコ。 それは昔話ではなく、今の可能性がありますが、その反面、アングラーも多く・・・。 ただ、悲観的に考えても状況は変わらないので、もっと楽観的に考える
- アウェイ河川の落ち鮎パターンシーバス
地元和歌山の落ち鮎パターンシーバスはそれはそれで面白いのですが、なんとなく釣れるパターンも見えて、ワクワクドキドキ感も半減するので、ちょいと刺激を入れるためにアウェイ遠征。 このエリアで落ち鮎パターン
- 落ち鮎パターン初戦!
落ち鮎パターンはすでに始まっていて、僕も落ち鮎パターンらしきパターンで今シーズンすでに釣っていますが、狙いを定めて釣行したのは今シーズン初。 今シーズン初戦はアウェイの初河川でスタート。 河口からゆっ
- 着き場をしっかり把握できると・・・
いつもはシーバスの合間にちょっと狙う感じのマゴチ。 50cm前後を1~2本・・・ それならそんな片手間でも十分ですが、数を釣ったり、60UPとなるとなかなか・・・ 今回は大きさにこだわって狙ってみる。
- イナッコの群れについたシーバスの中から
イナッコも少しずつ大きくなって、シャローにべったりというわけではなくなってきました。 ただ、それでもシャローにはイナッコが少なからずいて、そのブレイクにはシーバスも。 今年のアタリルアーの moret
- ジョイクロの強気と弱気(笑)
濁りも増水も、シーバスゲームのプラス要素がなくても季節は着々と秋に向かい、シーバスは落ち鮎を意識しているはず。 それは鮎がほとんど生息していない河川でも同じ。 ミノーでラインでトレースするよりも、ビッ
- クリアリバーでのデイランカー
先週の時点でこの三連休は雨の予報でしたので、増水濁りを期待していましたが、狙いの河川では増水も濁りもなし。。。 ただ、考え方として、ポイントは絞りやすく・・・ 潮位が下げに移り、流れが出たタイミングで