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▼ ショアジギングの用品について
- ジャンル:style-攻略法

fishcomです★台風の方も関東地方は大分落ち着いてきましたね!
今週半ばくらいから、そろそろ再開するアングラーさんも多いんじゃないですか??
先日の日曜にちょこっと 小田原を見に行きましたが、大荒れで全然お話にならなかったので、今週末は良いんじゃないですかね?^^
さて、良くBlogでも書いているんですが、自分はショアジギングをメインにしております。
良く行くポイントは、近場だと、大磯や国府津のサーフ、休日に関しては、沼津のサーフに行ったりしています。
いつもサーフに行くと、ショアジギングやっている人の数に驚愕します(本当多いです)。
皆さんは、メタルジグの管理や釣行時の運用ってどうしてますか?
自分は写真の様に、メタルジグやトップ系のルアーから、フックを外し 個別に管理しています。
ポイントについたら、パイロット的なメタルジグ3個 と 上記三種類のトップ系ルアーにフックを装着して投げて行き、キャストする時間帯(薄暗いのか、完全に明るくなっているのか?)や確認できるベイトの色などに合わせて、メタルジグをローテーションさせていきます。
朝マヅメなどのナブラに対しては、概ね トップ系のミノーをキャストしています。
両面開きのルアーケースでメタルジグにフックを装着した状態で、沢山持ち歩く運用方法もあると思うんですが、自分はフックが錆びるのと、ジグローテーションが雑になるのでやりません。
上記の場合だと、フックの量もジグの数だけ必要になりますし、持っているジグを全て投げる訳ではないので、効率が悪いというか、、、
あと、ジグを選んでフックを取り付けている時に、良い意味で気持ちを一旦リセットできるんですよね^^
釣れている時は関係ないですが、釣れてない時って、次から次にジグをローテーションして投げまくったって、釣れない事の方が多く、そんな時は、ジグのフックを交換しながら、頭のなかで「あーでもない、こーでもない」って考えて、再度 キャストに向かうと、違ったアプローチが出来たりもします(考えすぎか?w)
まぁ、どっちの運用方法でも魚が居なきゃ釣れないんですけどね。。。。
メタルジグは概ね40gでミノーに関しては WebShopでも取り扱っている タックルハウスのFEEDポッパー45g と CONTACT BEZEL(シンキング)48gを使っています。
ロッドはAnglers Republic ショアガンのSFGS-110(11フィート)となりますので、40g以上のミノーの場合、そこそこ遠投が可能です^^
同じショアガンのもう1ランク上のSFGS-103H+ というロッドを取り扱ってますので、ご覧ください★
103H+は10.3フィートなんですが、ジグウェイトが60gまでキャストできますので、殆どのサーフ ショアジギングに対応できます。
SFGS 103H+は残り2本となっています。
- 2014年9月30日
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