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▼ 針がいっぱいついてたらお魚いっぱい釣れる。
- ジャンル:日記/一般
アメリカのミシガン州にある。
ミシガン湖。
そこに流れ込む。
ドアジャック川。
その岬に。
1894年。
ジェームス.ヘドンは工場を構えた。
ヘドン社の誕生。
ドアジャックとは。
ネイティブインデアの言葉で。
お魚いぱーいって意味。
最初のヘドンルアーは。
1902年に発売された。
ドアジャックエキスパートスロープノーズってルアー。
トップですね。
この頃の魚釣りは。
食糧確保の為の釣り。
バスは食糧だったんですね。
ヘドンはもっとバスが釣れる方法無いか考え。
ある事に気がついた。
そうだ。
針多くつけて。
水中のがいっぱい釣れるんじゃね?
そこで1905年に出来あがったのが。
ドアジャックミノー100と150。
シンキングミノーの誕生。
最近買ったルアーです。
ヘドンドアジャックミノー100。
ヘドンを代表するルアーの1つ。
人気アイテムです。
それとヘドンドアジャックミノー150。
今こんなに針を付ける事は無いですよね。
バス釣りがスポーツフィシングなので。
スリーフックで十分って考え方。
魚のダメージも考えての事だと思いますが。
当時はとにかくお魚釣らなきゃって事が先行して。
こんなルアーが誕生したって訳ですよ〜。
バスにとっちゃ地獄みたいな時代だったのかもね\(//∇//)\
1920年頃から。
ヘドンも。
スリーフックやツーフックが多くなってきた。
今の時代と同じ感じのルアーが出て来たわけです。
私の集めてるルアーはその頃の物が多いです。
ルアーの歴史で一瞬だけ針が多いルアーが誕生した意味合いは。
食い物をいっぱい釣る為だったとは。
今じゃ考えられない事ですよね〜。
- 2020年6月26日
- コメント(7)
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