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おすすめミステリ

  • カテゴリー:書籍・雑誌
現代版ホームズ物ですね。
伏線を隠すために、色々な情報が織り込まれていて混乱させられますが、「注意深く読めば推理出来たかも」と思わせるやさしさを感じますね。
間違いなく☆☆☆☆

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見逃してました

  • カテゴリー:書籍・雑誌
シーラッハ。
短編ですが、いやはや、いやはや。
星☆☆☆

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秋の読み直し

  • カテゴリー:書籍・雑誌
読書には最高の夜長です。
図書館でまた借りてきました。
Ⅰは女房が初めて読んでいます。
ベストセラー作家でしたが、「何のために生きてるの?」かがわからなくなって出家されたみたい。
岩手の北の果てに在る荒れ寺の住職になってから、V字回復で参詣者が増え、説法日には5千人、大祭には1万人を越える。お元気な頃は…

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禅の思想

  • カテゴリー:書籍・雑誌
秋の夜長、鈴木大拙先生の本を、拡大コピーして読んでます。
数年前に古書市で仕入れた全集ですが、予備知識がないととても読めないので、しばらく放置しておりました。
大事なところにマーカーを使いだしますと、こんなになってしまいます(笑)
もう、頭が爆発しそうです。。。。
 

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お薦めミステリ

  • カテゴリー:書籍・雑誌
『傷だらけのカミーユ』ピエール・ルメートル
『その女アレックス』の方が面白かったですね、自分的には。
☆☆ですね。
 

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ロードサイド・クロス

  • カテゴリー:書籍・雑誌
ジェフリー・ディーヴァーのキャサリン・ダンスのシリーズ。
面白いのでありますが、男が女を描こうとすると、男目線で見たキャリア・ウーマンとしてストーリー展開しがちであります。
まあ、訳者が女性ですから、おそらく上手に補ってはいるのでしょうが、そこが、「ロフノフス家の娘」を書いたジェフリー・アーチャーと…

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おすすめ本

  • カテゴリー:書籍・雑誌
関容子さん、ファンになりました。
歌舞伎からオペラに到るまで造詣が。
十七代の「勘三郎の楽屋ばなし」も面白かったですが、十八代の生き様は凄いものであります。
いやはや、読書の秋は、釣りに行く暇ないわいなぁ~。
 

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2017最高おすすめ本

  • カテゴリー:書籍・雑誌
やはりこれですね。
いやはや、会話が凄いです。
頭抜けた下品さが完璧であります。

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新ジャンル

  • カテゴリー:書籍・雑誌
大活字シリーズの本には、隠れた名作が。
これです。図書館で借りました。
17代中村屋の楽屋ばなしです。歌舞伎に素養のある人が聞き取っておるので、ほとんど何も知らない自分でも愉しめました。
もう、本当の良書。『フライフィッシング教書』や『釣魚迷』と同レベル。是非。
17代の語り口を関さんがさりげなく解説する…

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秋に最適の本

  • カテゴリー:書籍・雑誌
20年振りに読み返しました。
村上春樹の訳は素晴らしいですね。
禁煙して427日目ですが、フィリップ・マーローの吸いっぷりを読むと、右手の二本の指が疼きます。
やっぱ、チャンドラーは凄い!!!

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