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嶋田仁正

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個人的シリーズ第2弾

飽きるまで行くで・・(笑)

個人的シリーズ第2弾!

【個人的に自信のあるプロデュースシーバスルアーBEST 5】


第5位
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スプラット130/ティムコ社
意外ですか?でもこのルアーはかなり自信作です。リップ位置含めて最後の最後までテストを続けた難解作でありながら、とってもスタンダードなミノーです。レンジ1mを基本にその半分の50cmほどのレンジをキープした時に最高の泳ぎを演出するよう調整しました。
つまり一生懸命泳がないように使う・・というコンセプト。
TJフララに代わるルアーとして私のBOXに長きに渡り鎮座していました。

第4位
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スレンシリーズ/ジャッカル社
ブチで達成出来なかった壁をクリアする為に作ったルアー。発売になったのは80mmと120mmですが、サンプル品は他のサイズも幾つかあり、最後まで悩みに悩みました。ミノー形状なのにアクション抑え目な120mmは大型シンペン的な使い方も出来ますが、シンペンよりもレンジキープが容易な流れに強いルアーです。80mmに関しては完璧なウェイト設定ですが、密かな狙いもあり実は今でもウェイト調整タイプを幾つか作って貰い、試行錯誤を繰り返しています。

第3位
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ガイナやサルディナシリーズのように、ピッチに拘ったミノー。ロール波動をより拡散するような形状を目指し、よ〜〜〜く見るとサルディナとガイナが合体したようなデザインです(笑)129は鶴見川、109と149は荒川でテスト、調整しました。109の評判がすこぶる良かったのですが、トークショーなどで一押ししたのは149の方。このサイズでこの動きのキレ。そして70m級の飛距離って有り得ないです。このレスポンダーシリーズは更なる進化をすべく色々と考え中(笑)129は完成した時に、シマノルアー開発の事を信用から信頼へと変化させたルアーでもあります。

第2位
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サルディナシリーズ/マングローブスタジオ社
127から107へ。そして数年後に137へ。107と127はなるべく波動を同じ様に調整しています。つまり私にとってはどっちも同じ(笑)関東用に作ったのが107と言えます。キッカケは上屋敷さんの一言。「そんなに◯◯◯が好きなら嶋田さんなりのを作っちゃえば?」その言葉に踊らされて(笑)着手したのが127です。137に関しては大型ミノーにありがちな大味差を出来るだけ排除しました。曖昧な表現ですが多くの時間を掛けただけのことはあるミノーです。

第1位
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COOシリーズ/シマノ社
70、100、130全てが異なるアクションです。そのコンセプトは誰もが得たいと思ってた事だと思います。時間とお金と(笑)精魂を使いまくったルアーですね。100などは飛ばないとか・・動きが弱いという評価をする方も居ましたが、そもそも比較しているものが意味不明なモノばかりなので基本的に無視です(笑)100mmのフローティング10gでこの飛距離はクラス最高だと思います。「飛ばないルアーはダメ」というレッテルを張るアングラーへの挑戦でした。しかしそれも130の登場で鼻を明かしてやりました(笑)他のも第三世代になるのが超楽しみですね!
ちなみに・・サスペンドCOOというチューンもありですよ。


明日は個人的に他社品で好きなシーバスルアーBEST 10を紹介!


 

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