DRAGON LOOP http://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) sao to tamo http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dpkzr7dhv 2018-07-01T00:01:00+09:00
ボーダレスタモ柄(笑)


高級感溢れます


持ち手はしっとりEVAグリップでめっちゃ滑り難い

550には付いてませんが、これより短いタイプにはなんと!


網からギャフへ交換出来る強度強化の替ネジ付き!


更に・・
全節新固着防止構造(従来比3倍!)を採用しています

っていうか・・


タモ枠も作ればいいのに(笑)




良いアイデアあるよ・・

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嶋田仁正
マルジンプロダクト第2弾! http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dpedf43ec 2018-06-28T18:14:00+09:00
UK SHADWORMに続く第2弾!

実は・・すでに完成しています(笑)

発売時期は同じく9月中を予定!

これも・・GOALを見据えた上でかなり遠回りしました(笑)

一度挑戦したかったんですが、なぜ今までやらなかったのか?

一言で言えば・・「狭い」んです(笑)

感覚で言うと・・

両端からジリジリと近づきながら調整していく必要がある・・

そんな感じ。

きっとどこかに答えがある・・

まさに3Dプリンターで試作しないと途方も無い開発費が掛かるルアーです。

さて・・何に見えますか??_

ヒント①:バイブレーションではありません
ヒント②:スラローム系でもありません


このルアー・・

ジリジリと正解に迫っていって・・あるところでドンピシャに到達

千葉のとある面倒臭いテスターさん達の細かくてうるさい注文を少しづつクリアしつつ・・

褒める事を知らない浜恭に「これ・・やばいですよ・・」

と言わしめた・・

なんとプロトを9回(1回に複数のアレンジがあるので実数はとんでもない数)も作り直した・・意欲作(笑)

まさに経営者失格ルアー・・



ちなみに画像にあるのは最終チョイ前のルアー・・

これ以降のプロトはすでに手元にありません・・

宍道湖のバケモンにことごとく壊されました(笑)

マルジンホームページにて・・・

そのうち公開(笑)


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嶋田仁正
UK SHADWORM3'5開発秘話最終回 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dpmp3g2dm 2018-06-27T00:01:00+09:00

細かい微調整をしていった訳です

結局シャッドワームにするのに(笑)

角度だったり・・サイズだったり・・フォルムだったり・・と

その過程で得られたテール部分の厚み

これが後に大きな影響を与えます。

何度もつぎはぎされたこのスラロームワーム

シャッドテールワームというGOALに向かう際、その相性の良かったシャッドテールの改良版をくっ付ける訳ですが、シャッドテールの基本デザインをもう一回勉強してみると・・

ちょっとした違いに気付きます。

それが暴れるシャッドテールの「暴れ方」

まあ・・派手に誘う為にあるのがシャッドテールですから・・

前後左右に大きく振る訳です

この辺って撮りためた動画を並べれば一目瞭然ですが・・

大人の事情でそれはやりません(笑)

そうそう・・

ピンテール系って・・ほとんど動きません(笑)

動かないから釣れる・・そう解釈しました(笑)

さて・・


そのテールを加えたデザインです

これでサンプルを作るとちょっとボリュームが・・

そこでシャッドテールに合ったボディをイメージ


ややスリムになったシャッドワーム・・
これが完成形になりました。

サンプル製作

これが第一号!

他のシャッドテールと圧倒的異なるのは、根元が太いことによって無駄な振りすぎを抑え、その力を横方向の「ロール」に転換出来ています。結果的に後ろから見ると半円の狭い円を描くような動きになり、後方波動を強めることに成功しました。

追わせて食わす・・

一見すると守りの釣り方ですが、食う産む死ぬの三原則に生きる回遊魚を狙うのなら「見せて食わす」のは自然なことかと。

さて・・このサンプルを複数作り、いよいよ私だけではなく各地のスタッフに実釣を依頼です。

これまでただ泳ぎや飛距離などをチェックしてストレスがきっと溜まっているはず・・


スタッフ毎にその土地に合ったルアーをテストしてもらっていた関係で、シャッドワーム未キャッチだった浜恭も、これを境にボコボコ釣り出しました(笑)


激戦の東京湾で仕留めたランカーにはスタッフ一同大喝采!


ナイトゲームで使って欲しい・・と願って作ったワームですが、小場所大場所問わず結果を出し続け・・




この時期の中海ゲームはバイブレーションの早引き・・

その常識を覆す「バイブレーション船団の中であえてのシャッドワームのスローリトリーブ」で型もサイズも負けてません!

これにはちょっと驚きです。

シャッドワームは鉛頭のジグヘッドと異なり、ワームで覆われ、中空形状なので早巻きは不得手です。
仕方なく?のスローリトリーブでまさかの展開に新発見な感じ。

その後同じことを浜恭が試しましたが、80クラス含めてやはりデイゲームのスローリトリーブで大型が連発。

早く巻くのが偉い・・と思ってましたが・・勘違いでした(笑)

これは正直驚きです。

先週のボートシーバスでも同じ結果に・・

しかも船べりまで追っかけてきて何度もバイトし直します。

まさに「追わせて食わす」「見せて食わす」です

しかも・・

牡蠣瀬についたクロダイを、シャッドワームでスローに攻めると・・

バイブレーションをガチャガチャしてれば・・ではない新しい道筋も見えてきました。


私の手元にあるシャッドワーム・・

釣り過ぎて何度も何度も修復しているうちに、ひと回り大きくなりました(笑)

最早使い物になりません・・

千葉の山内さん、平野さん

岡山の桑鶴さん

山陰の浜恭・・

この次のプロトルアーもすでにボロボロで・・その次のルアーも含めて金型待ち・・更にその次のルアーも宍道湖でクソ爆釣しましたが、気に入らないので改良中・・。

まだ未公開の動画でも観て、イライラしながらお待ち下さい(笑)


おわり

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嶋田仁正
UK SHADWORM3'5開発秘話その2 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dp2o94geg 2018-06-26T12:00:00+09:00
実は深イイ話があります(笑)

この業界に首を突っ込んで20年近くになりますが・・

これまで多くのルアーをプロデュースする際に取った手法は以下の通り・・。多分皆んな同じじゃない??

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ある程度イメージしているルアーがあり、大きく外さない程度にその周囲をチョロチョロしながら微調整していく・・
だめだこりゃ・・となったら大きく転換・・みたいな。

実際私もそうでした。
このやり方。

ほとんどのメーカーさんは春か秋に新製品を発売します。
まあ・・釣り物にもよりますが、魚も人も動く時期です(笑)
大人の事情の決算・・なんて事もありますし。
そのGOALへ向け、企画立案し、会社によっては稟議を通しつつリサーチしながらも開発が始まる。

開発スタートから発売までおおよそ9ヶ月。
製造期間を考慮するとおおよそ6ヶ月が開発期間です。

勿論これは一例ですよ。

製品が少ししか出せない弊社のような零細企業は、波に揉まれて前後したりするでしょう(笑)

でも・・せっかく自分で会社興したんだから・・

波に揉まれて世に流されながらも・・

ちょっと変わったことやりたい(笑)

勿論・・大人の事情はちゃんと組みながら(笑)

マルジンプロダクトは以下の道筋を辿っていきます・・

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企業として失格です(笑)

でも・・めっちゃ面白い♪

経験上、頭にアイデアが浮かんだ瞬間に形は出来上がり、GOALは見えているもんです。

そこをあえて遠回りしながら外堀を埋めていきます。

お金も時間も労力も努力も無駄に使う最悪なシステムです・・

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ここまで到達しておいてボツになった・・

でも得られた経験は更なるアイデアにつながり、ここからとんでもない方向に派生し、第3弾、第4弾に出そうと思えるルアーが出来ちゃいました(笑)

さて・・遠回りした結果、だったら?(なんだだったらって?)ちゃんと?(なんだちゃんとって?)動くワームにしようね・・

そして・・ここ10年近く買い溜めたバス用ワームの出番です。

足らないというか・・新たにアマゾンでポチりまくり・・

肩の手術で入院中から温めていたそれは・・

シャッドテールワーム

普通(笑)

でも・・この辺は偶然なんですが・・

上の写真にあるボツワームにありとあらゆるシャッドテールを移植し、自宅の風呂場で泳がしてみました(笑)
ホテル並みの浴槽なんです・・。

それはもう・・

バス用からシーバス用のシャッドテールの、一般的に出回っているほぼ全てレベルでテストし、動画を撮ってみました。

その中から、多分これだろ?と結構前に購入していたとあるメーカーさんのシャッドテールに辿り着く訳です。

それがこれ。

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ボツワームの素材を市販で手に入る最も硬い素材に変更し、以前から気になっていたテールを移植。
風呂場テストで満点に近い出来でしたが・・やはりというか直ぐに結果が出ました。他にもコレは良さそう?的なのも数種作りましたが、このタイプが圧倒的に旧デザインとの相性が良かったんです。

その最大の理由は「エネルギーをロールに転換させる」部分

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ここです。



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嶋田仁正
UK SHADWORM3'5開発秘話 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dp7scobs7 2018-06-25T12:00:00+09:00
未だ未整備なので・・

製品情報に関してはこのfimoブログを活用させて頂きたいと思います。

さて・・このルアーですが、前回までにその成り立ちを書いてきました。

今回からはその開発秘話を書いていきたいと思います。

まず・・

嶋田的美学の観点から、これまで様々なシーバスルアーを世に送り出したにも関わらず、ジグヘッド+ワーム(シーバス用の)には一切手をつけてきませんでした。

いえ・・

正確には「やってたんですが上手くいかなかった」が正しいですね

考えに考えた上で辿り着いた結論はウェイトを中に隠す・・でした

了解・・中に隠そう!しかも交換式にしたい!

これだけでも大変な作業です。

通常のジグヘッドはワームを刺すために、魚が釣れようが釣れまいが、刺した部分がズレて劣化していきます。
それがストレスになり、新しいワームに交換したりします。
ワームメインの場合なら交換しないことを前提に接着剤で固定したりもします。
私は後者でした。使う重さやカラーがほぼ固定化されていたので、接着剤で止めて使っていました。

ちなみにシーバス用ワームと言えば2大巨頭がそのシェアのほとんどを握っています。

この UK SHADWORMはその市場へ切り込んでいくのではなく、あくまでもプラグを使用する中での「プラグの立ち位置」で使って貰うことを前提に作りました。

従って使う幅をあえて狭めてあります。

このお話はもう少し先にするとして・・

「よし・・ワーム作るぞっ!」と決めた際にある方向を定めました。

先に書いた「プラグの立ち位置」がそれです。

まず挑戦したのが・・

「スラロームワーム」

そうです・・

S字アクションのジグヘッドワームです。

S字を出すには絶対守らなければならないルールがあります。
逆を言えばそのルールのせいで、各社実に差の出ないつまらんルアーになってしまうんですが・・


画像は多少前後しますが・・

この辺が少しづつ形を変えながらも試行錯誤していた「スラロームワーム」の原型。


内部はこんなイメージからスタート

10年以上前にノーシンカーワームとして発想がスタートしているので、挿し易さを求めています。

しかしこれではキャストした際にワームのズレが起きてしまう事があり、効率的ではありません・・・

そこで・・

こんな感じのアイデアも出し、サンプルを作ってみました。
これは結構上手く入り、ワームの損傷も少なかったんですが、上から見ると割れ目ちゃんが・・
ちょっと見栄えがね・・更に上部の強度も落ちるので1本釣っただけで裂けることも。

こりゃダメだ・・

こんな風に「挿れる」という作業を追求するだけで作ったワームのサンプルは数知れず・・
全て手作りですから歩留まりも悪く・・

そこで辿り着いたのが今の形。
上記の図の逆バージョン。


スラロームの質を高める為にエギシンカーの形状も採用


挿し方も突起目掛けてフックを割れ目から刺し・・


頭からも試してみたんですが・・これはボツ・・

とにかく・・クラッシュ&ビルドの連続・・


とにもかくにも・・

こうやってスラロームするワームが完成したわけです・・




さて・・完成したルアーを見て、嶋田おじさんは思ったわけです。




「だったらプラグでいいじゃん!」

各地に散らばるマルジンスタッフの心の叫びが聞こえてきます・・



「おっさん、こらっ!」


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嶋田仁正
マルジンプロダクト第1弾!その2 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dp829u6ht 2018-06-24T00:01:00+09:00
プラグだったら?

そうです・・(笑)

プラグヘッドにして、鉛一体成型で作れば結構格好いいんじゃない?それならトリプルフックも付けられるし・・

でもまさか・・出たね(笑)

それでもせっかくのナチュラル感を損なってしまう・・

結局辿りついたのが・・

インナータイプ

この辺のお話はいずれホームページで詳細を。

ここで一旦整理を・・

①どういう形でジグヘッドを入れるか?
②ワーム交換時に発生するワームロス(一度抜き差しすると保持能力が損なわれる)
③ワームのアクションはどうする?

この①から③に掛かった時間と費用は・・とてもワーム制作とは思えないものだと思います。


フックはオーナー社製のワームフックを採用
先端にややネムリが入る形状で、居食いのような食い方を見せるシーバスにも効果的。


バイブレーションの速巻きが主パターンのデイゲームでも、このテールが起こす後方波動にバイト多発。


結果、飲まれます(笑)



この続きはマルジンホームページにて!

アクション動画を是非ご覧ください!

各地に散らばるマルジンスタッフがなぜ爆釣しているか?

なるほど!

と思ってもらえるはずです!


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嶋田仁正
マルジンプロダクト第1弾! http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dpdwogcuy 2018-06-23T00:01:00+09:00
9月発売予定のルアー・・

マルジンホームページ開設時の動画公開に先駆けて、少しだけ触れてみたいと思います。

UK SHADWORM3,5+UK JIGHEAD5g&9g

えっ?ジグヘッドワームですか?

話をした方みなさんがそうおっしゃいます(笑)

でも・・

遡ることティムコ時代から現在に至るまで、実は何度もトライしてきたルアーなんです。
実際・・四天王戦で優勝した時ってジグヘッドワームで勝ったんですよ(笑)実は・・めっちゃ得意なルアーなんです♪

得意過ぎて封印してきた・・と言えば格好いいんですが、本当はある理由から表立っての使用は避けてきました。

その理由が・・

ジグヘッドの形状の問題。

ジグヘッドって鉛が頭にあり、シングルフックが付いている。

そこまではいいんです・・

それが表に見えているのが嶋田的な美学から外れるってこと。

ブラックバスの時代から・・何の疑問も持たずに使ってましたが、冷静に考えるとちょっと格好悪い。

そこでもう10年以上前から提案していたのが、、
①ワーム自体の比重をあげて、ノーシンカーワームを実現させる
②ネイルシンカーを用いたシステムの構築

他にもスイムベイト用のシンカー付きフックを採用するなど、とにかく頭にシンカーが見えない方式を模索していました。

①に関しては10年経過した今でも満足な素材は出てこないことからも、当時は無理だよね・・と断念しました。

②は現実的なんですが、鉛頭のジグヘッドにワームを挿す方式ならいざ知らず、ソルアングラーにネイルシンカーは受け入れてもらえないだろう・・という結論に。

結局色んな案を出してはみたものの、結論は得られず断念した訳です。

その後、他メーカーさんでも素材やフックの提案をしては立ち消えしていきます。
魚っぽい形状のワームや比重を高めたものまで・・。

ノーシンカーだとワーム自体の重さは8g未満が限界。

シーバスで8g未満はちょっと軽過ぎ・・

そこで思いついたのが・・


<続く>


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嶋田仁正
アシュラ http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dp8t7s8pz 2018-06-20T13:00:00+09:00
このアシュラが(当時は阿修羅だったかな?)出た時に宍道湖で投げてた記憶が・・
釣れたかどうかは覚えてないけど・・

その・・

巨大バージョンが限定発売!

そりゃもう買わなきゃ!でしょ

んで・・早速ポチったんですが・・お値段も凄い(笑)


ドンっ!


180mm 65gぐらい・・


200mm 75gぐらい・・


ジャッカルに作ってもらったプライベートビッグベイトと比べてもこんな感じ。
実はこのプライベートビッグベイト・・バスタージャークのスリム版をイメージしたんですが、ジャークした時に横滑りを抑えるようにしています。っていうか・・バスタージャークのスリム版をこの前釣具屋で発見(笑)海外で売ってるようですね。
なんか・・パクったみたいですが・・

このアシュラも実はそんな感じ。コノシロがヒラを打った時にとてもよく似ています。

直線的な動きえヒラを打つのが理想かどうかは別にして、私自身はそういう動きが最も使いやすいと思います。


アイがぶっといですね(笑)
このショートリップのようなソリ具合・・なんだか懐かしい。

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嶋田仁正
広告 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dptpspzio 2018-06-18T12:30:00+09:00
広告のみの撮影って。

大体は動画撮影や取材のついでに広告やカタログ用にってのが多いんですが、今回は本当に広告の撮影だけ(笑)

なんか・・新鮮です

発注は90クラスの太いのを・・のみ

まあ・・最低で80以上、それ以下は要りません

っていうか撮りません(笑)

船でもいい?

いいですよ・・

ん・・簡単かも♪

しかし・・まさかの撮影二日間は爆風(笑)

境港から船出せません・・

って事で急遽イメージカットから入り、夜の撮影に切り替え。

荒れてるから90前後くらいの1本なら・・まあ100%出せるかな?

・・と思ってたんですが・・


80くらいのなら簡単なのに・・

いつもならこのタイミングでこの角度で出る90がこの日は不発

おかしいな?と思ってたら・・お隣のアングラーが早々に90アップ仕留めてました(笑)おめでとうございます・・

春や秋なら複数出せるんですが・・この時期は狙って1本が限界

道理で釣っても釣っても・・です(笑)

ということで・・

ここからは良い写真の為、エラ洗い要員の数釣りに徹します・・


マルジンプロダクト第二弾で連発です♪


ポイントを幾つか変えてもこんなサイズばかり・・
まあ・・普通の撮影ならOKですが・・


三夜で50本ほど抜きましたが絵になる魚は数本だけ・・

でも久しぶりに・・(記憶に無いくらい)ルアー縛りの無い釣りが出来ました!

やっぱルアーはローテーション

新製品が出たからってそればかりの釣りって正直クソつまんないんです。

リミッター外して好きなルアー使わせたら、低水温で厳しくてもそこそこ釣るおじさんです♪



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嶋田仁正
C-CUP2018 http://www.fimosw.com/u/jinsei3/c4se6dpc49myg8 2018-06-17T23:59:00+09:00
動画編集とか会社で作ったショートムービーを監督・脚本・編集でやって以来です

とりあえずYouTubeにはアップしていますので(非公開)、近々にでも後悔したいと思います!

まあ・・素人編集なのであまり細かいとこは気にしないで(笑)

さて・・

今年も開催が決定したチヌの祭典C-CUP2018


C-CUP2018公式サイト


昨年は超暑く・・確か全く雨が降らなかった大会でした






とりあえずはこの昨年の覇者達を倒す準備をしましょう!!

今年は・・久しぶりに釣りに行こうかな・・?

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嶋田仁正