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対象魚
▼ カラーセレクト 妄想と現実のギャップ2
前回のあらすじ
ピンポイントで数伸ばすなら
ナチュラル系→アピール系
のカラーローテーションがいいかも
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ポイント移動。
堤防の外海側に積まれたテトラ。
人工的な光はほぼゼロ。
月も出てないため真っ暗。
水はクリア。
まず選んだカラーは「チャート」
いくらメバルといえどこれだけ暗いとルアーを見つけるのが難しいだろう。
………ノーバイト。
さらにアピール力を上げて「グロー」
蓄光具合を変えながら探るがノーバイト。
うーん、これだけ暗いけど実はメバルは昼間同然に見えてたりする??
手持ちのワームの中で最も水中で見えにくいであろう「スモーク」にチェンジ
キャスト後のカーブフォールでヒット!
次のキャストでは巻き始めでヒット!
さらに手前のテトラぎわで2発!
まあひと月ほど前の出来事を思い出してネタにしてるので正確な記憶かどうかは怪しいですが…笑
とにかく(人間からすれば)真っ暗闇で
超地味なカラーでしか釣れなかったわけです。
使ったのはスタンダードなピンテール系のワームのみで、カラーによる差としか思えない。
この釣行以降、今までのカラーセレクトの「定番」とは違うものを選ぶようにしていますが、理解に苦しむことが多々起こります。笑
メバルという魚は何も見えていなくても、何か動く気配があれば吸い込んでみる魚なのかも…。
むしろ見える物があると好奇心や食欲よりも警戒心が強く働くんだろうか…。
最近はこんなイメージになってきました。笑
メバル用ルアーにもっと地味系カラーのラインナップ増やして欲しい!笑
- 2017年11月30日
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