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川端浩二

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ベストフィッシュ TOP5 2017

ホゲ過ぎてまともな釣果も無くログネタに困っていたのだけど、ベストフィッシュというものがあったのでこれを書きますわい。
その時の感情や気持ちを思い返すと順番はどうでも良いのだけど便宜上つけます。
だから年変わりから暮れまでの流れになるなぁ。



1月

第1位
102㎝のメーターオーバーシーバス

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極寒ウェーディングで飛び出した初のメーター越え。拳が余裕で入る大きな口から丸飲みしたブローウィン140S。VENDAVAL89Mはこれでもまだまだ余力を残してて、曲げてからが強いと理解できた瞬間でした。この期間、一瞬は恐らく全国一位のポテンシャルの高さだったと思う。もっとデカいのを掛けたしM超えも周囲でも数本出た。今年も狙いたいねー!


7月

第2位
真夏のオオニベ

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12~1月のハイシーズンでは仕事の繁盛期、週末は家族の時間で回遊待ちのオオニベ釣りでは厳しく、まともに釣行時間が取れないというのは自分が置かれている環境では大きくは変わらない。だからと言って諦めるのか?というのが原点で始まったのがオフシーズンで探し出したきっかけ。3月にバラシてそこから通いやっとフォルテン40gで辿り着いた魚でした。



7月
第3位
真夏のオオニベ

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ハイシーズンと同じく群れで行動して、同様にグチを食っている部分もありフォルテン40gで連発もした。オフの詳細なパターンは現在の説と大きくかけ離れ過ぎてて、ログに載せられない。今まで世間一般的に言われている説は正しくもあるけど違う事実がある。ただ聞いただけの事では無く、自分の目で、足で経験した事だからこそ、この釣りは大事にしたいと思うところです。


9月
第4位
真夏のオオニベ105㎝

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9月初旬はまだまだ灼熱地獄で汗が滴り落ちながら竿を振り続けて体は痩せるしボロボロでした。だけどフォルテン40gでメーター超えるサイズがオフでも狙って釣れる証明ができた一本!これは嬉しかった!!


11月
第5位
秋のオオニベ123㎝

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ベイトタックルでのオオニベ情報は殆どなくてドラグ設定なんかも確認できました。この時はブローウィン140Sでビーキャス100Hにカルコン201HG、PE3号を約130mほど。出されたラインはだいたい30~40mでファイトタイムは10分無いくらいでした。オオニベに対するドラグ設定なんかも把握できた一本ですた。
140オーバーの超ド級を想定して万が一に備えカルコン301を使っているけど、実際はカルコン200でのラインキャパでイケるのかそうでないのかを今後は見極めたい感じ。





2017は挑戦する事が多くなって釣果自体は下がった。だけど目先の一本より捕りたい魚を捕るという意味では良かった。来年はそれを踏まえもっと良いものにしたいなぁ。

とりあえず140オーバーのオオニベがめちゃくちゃ捕りたいw









 

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