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【ロケ後記】怪我と苦戦のZERO POINT SEASON 2


もうご覧頂けましたでしょうか?



 
  ZERO POINT ー SEASON 2 ー
VOL.4【大分編】
ー大野ゆうきが陸っぱりからシーバスを狙うー  

 



 
大野ゆうきプロが初心に戻って、陸っぱりからシーバスを狙う企画シリーズ。昨年に続き、今年も継続する事が正式に決まったのが、今年の1月ぐらいだったかと思います。


SEASON 1では、福岡、千葉、徳島の3県を訪れ、編集上の問題で泣く泣くカットされた本数含めて、合計45本以上のシーバスを釣り上げた記録的な企画です。






│無期限延期が決定

そんな記録的な企画「ZERO POINT SEASON 2」が本格的に始動する矢先に起きたのが「新型コロナウィルス」です。


大分編がVOL.1になってますが、本当は違う場所がVOL.1の予定地でした。しかしながら予定していた撮影はすべて無期限延期。予定地も一旦白紙になりました。


こればっかりはどうする事も出来ませんでした。







│ロケ前日に大怪我

感染者数も減少になり、徐々に移動制限が緩和されたので、いよいよ始動する矢先、今度はなんと!大野プロがロケ前日に怪我したとの連絡が!!


自宅で足を踏み外して左足親指を裂傷。
送られた写真がこちら。

 
※モザイクで自主規制


なんとか止血したが、痛みが引かないようでロケ延期かな?と思ったが「いや、大丈夫です。予定通りやります」との返事。


しかしこの企画は陸っぱりの企画。歩くんです。そんな事は承知してるはずなんですが、やはりと言うか、プロ意識が高い大野さんらしい答えでした。







│大苦戦の中での1本の意味


どの撮影もほんと大変ですが、今回ほど1本出す事の苦しさや限られた時間内で釣る事の難しさを痛感したのは、ここ最近ダントツでした。


しかも、カメラが回っていない時の彼の歩き方は、さすがに怪我直後なので、心なしか慎重さを感じました。
しかし、映像内ではそんな素振りは一切感じさせないのは、プロ意識の高さだと思います。


 


何度も大野プロと撮影をしている者として自信もって言えるのは、この表情は本当に心の底から喜びが爆発した時の表情そのものです(笑)



まだ見られてない人もいるかと思うので詳細は伏せますが、是非、大苦戦を強いられたプロの意地を感じてもらえるとうれしいです。




 
  ZERO POINT ー SEASON 2 ー
VOL.4【大分編】
ー大野ゆうきが陸っぱりからシーバスを狙うー  

 

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