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川端浩二

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写真が良くなる方法 ピント編


河川は絶賛氾濫中て事で釣り口グ以外のネタ増加中(笑)


不定期カメラシリーズネタです。
ちなみに第一回はおすすめ三脚の話でした。


鱸を釣ったら嬉しい!
記念に写真を撮りたい!

ブツ持ちポーズ!ってのはごく着通に思うこと。
ピンボケしてたら記念の写真が残念になることがあります。



まあピンボケさえしなけれは使える部分も多いし。

今回はピンボケしない基本テクニックを紹介します。


まずピンポケしない為に絶対やること。


1.ピントを合わせたら前後に動くべからず



これさえ守ればバッチりです。


ピンボケの人はだいたいココで動いてる。


自撮りの動作はこんな感じだと思います。


1 :シャッターボタンを軽く押す


2 :フォーカスが合う


3:深く押す

4 :タイマースタート


5 :撮る



ピンボケするってのはシャッターボタンを押してフォーカス調整後に前後に動いたからなんだよね。



フォーカスが合った時点で前後に動くのはやめた方が良いと思います。


上下に動くのは奥行が変わらないのでピンポケしません。


どんな良い構図でもピントがズレた時点で勿体ない写真になってしまう。



1.ピントを合わせたら前後に動くべからず


これを意識すれば鱸の鱗1枚の力強さ、水が纏う生命観がハッキリと見え、迫力あるものが撮れるかもです!

カメラシリーズ一気に3部書いたので連続アップしますー!

あー早く川が落ち着かないかなー。

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