プロフィール

メタボリックな釣り人
その他アジア
プロフィール詳細
カレンダー
検索
タグ
タグは未登録です。
アーカイブ
アクセスカウンター
- 今日のアクセス:2
- 昨日のアクセス:14
- 総アクセス数:33116
QRコード
▼ 海外の釣りで想うこと
- ジャンル:日記/一般
アジア、オーストラリアにかけて広くバラマンディーは分布しており、汽水域にはマングローブの林があって多くの魚介類が生息しています。
昔の海岸線はかなりマングローブに覆われており彼らもこの汽水域を住みかとしていたようです
最近は開発でどんどんこのマングローブの林がなくなり、埋め立て地となったり、日本が最大消費国と言われたエビの養殖池になったりしていました
天然バラマンディーは特定の場所にしか生息出来ていないようです
釣りすることにより何故か海岸線、河口エリアの開発が生態系に影響を与えてきたことに気付かされました
前回天然バラマンディーの生息するエリアを訪れて、ちょっと複雑な気持ちになりました
その場所は海岸線の開発されたエリアの真ん中に取り残された汽水域だったのです
アジアの経済成長は目覚ましいものがありますが、河川の汚れ、ゴミが目立ちます
ドブ川と化した小河川もあり、ひどいもんです
湾奥で釣りができる東京もかなりの水質改善に取り組んだ結果かもしれません
アジアの国々の開発や河川水質もどこかで改善していかないと、天然バラマンディーに出会えるところがそのうち無くなるかも知れません
話が真面目過ぎましたかね
Android携帯からの投稿
昔の海岸線はかなりマングローブに覆われており彼らもこの汽水域を住みかとしていたようです
最近は開発でどんどんこのマングローブの林がなくなり、埋め立て地となったり、日本が最大消費国と言われたエビの養殖池になったりしていました
天然バラマンディーは特定の場所にしか生息出来ていないようです
釣りすることにより何故か海岸線、河口エリアの開発が生態系に影響を与えてきたことに気付かされました
前回天然バラマンディーの生息するエリアを訪れて、ちょっと複雑な気持ちになりました
その場所は海岸線の開発されたエリアの真ん中に取り残された汽水域だったのです
アジアの経済成長は目覚ましいものがありますが、河川の汚れ、ゴミが目立ちます
ドブ川と化した小河川もあり、ひどいもんです
湾奥で釣りができる東京もかなりの水質改善に取り組んだ結果かもしれません
アジアの国々の開発や河川水質もどこかで改善していかないと、天然バラマンディーに出会えるところがそのうち無くなるかも知れません
話が真面目過ぎましたかね
Android携帯からの投稿
- 2013年6月23日
- コメント(1)
コメントを見る
fimoニュース
登録ライター
- スミス:ディプシードゥMAX
- 4 日前
- ichi-goさん
- 『秘策!ステルス作戦』 2026/…
- 5 日前
- hikaruさん
- 新年初買
- 11 日前
- rattleheadさん
- 温室育ち24セルテ、逆転す
- 14 日前
- 濵田就也さん
- 野生の本能を刺激する
- 20 日前
- はしおさん
本日のGoodGame
シーバス
-
- '25 これぞ湘南秋鱸、大型捕獲♪
- ハマケン
-
- 流れの釣り
- Kazuma











最新のコメント