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嶋田仁正

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夢の魚

  • カテゴリー:日記/一般

皆さんご存知の通り、松尾君がやらかしました(笑)

市内河川で11kgオーバー!私の常識には無いサイズ。市内河川の生活環境を考えた時、マルだろうがタイリクだろうが10kgという壁は絶対超えないはずと認識していた。実際に数年前から90後半のタイリクは多くキャッチされていたし、特に話題になる程のサイズでも無い。今年もかなりキャッチされているはずだ。ではそんなサイズのタイリクのウェイトは?やっぱり8kgすら超えてこない。9kgを超えたタイリクも最近釣れたようだが、これは特別なケースだろう。

大体・・100に満たないサイズで11kgを超えるのか?でも超えちゃった(笑)

しかも見ちゃった・・計っちゃった・・その秤はJGFAのルールに則した秤。検定も受けている。つまり「正確な秤」だ。手持ち秤で7kg以上って実はほとんど無い。だから私も7kgを超えたらこの秤を登場させる。以前10kgの手持ち秤を携帯してたが誤差が結構あるからだ。

12kg秤で振り切れる直前・・。ボガとの誤差は800g程あったが、もしボガ通りなら「12kg」超えだった(驚)

実際に見たのに「信じられん」・・。この衝撃は広島のアングラーに火を点けたのは間違いない。

そんな中・・山口の新庄君と話した。彼の一言。「それは松尾さんにしか獲れない魚。自分は自分の魚を獲りにいくだけっすよ。今、これまでと違ったアプローチ法でランカーを追っています。これまでのやり方では9kg超えないだろうな?と感じてるんで」

人格形成を重んじるLOOP。大人っす(笑)

更に松尾君ともこんな話を・・「何か掴みつつ無い?あの狙い方は誰でも出来るけど、本当のキモって理解しにくいし、気付いている人はほとんど居ないだろうね。俺も多分解らない。表面上は解っているようでそれは本質じゃない。多分松尾君は何か?を掴みつつあるように思う」

「そうなんです・・何かキモを掴んだような・・」

これは彼の財産だ。釣りをしていると何か?をキッカケにして「違う領域」が開けたように感じる時がある。私も一度だけ体験した事があり、それが今の私を作ったと言える。恐らく彼は何か?を「掴んだ」。これは文字にしたり言葉では絶対に理解不能な事。

今回の彼の釣果は決してフロックでは無い。これが始まりだと思う。周囲からの影響に惑わされずにこれからも頑張れ!「松尾君!」

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「ランカーハンター」。こう言われてもう長い。しかしそう呼ばれる事に今の自分は相応しくないと感じている。だからこの称号は今日を持って捨てる事にする。

そう・・「元ランカーハンター」と呼んでくれ(爆)

これは「新たな自分」へのSTEPとなる。

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