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蘇生、リリースについて

  • カテゴリー:日記/一般

こんにちは。

今回は釣行記ではなく、タイトル通り、釣った魚の蘇生やリリースについての話です。


先日、シーバスを釣った際に蘇生に初めて失敗してしまいました。


とても悲しい思い、罪悪感がありました。

釣りをしている時点で魚を痛めつけていますが、それでもしっかりとリリースして帰って行く姿を見届けるのが義務だと思っています。


先日の状況は1人で暗闇でウェーディングをしていて、釣った直後にメジャーに当て撮影したのち、どうにかブツ持ち撮りをしようとしました。

いつもは手帳型ケースで地面に立てて、撮影するのですが、今回はナイトで、さらにケースも変えていました。

その為に専用の物もなく、ただでさえうまく取れないのに、撮る術もない状態でした。


スマホはカメラ専用という訳ではないので、納得するような写真が撮れないという事もありました。


そして長く時間をかけてしまい、挙げ句の果てにスマホのカメラ自体が湿気からか内部が曇り始め、さらに時間がかかりました。



その後、何十分掛けても最終的にはしっかりと泳ぐ、という事ができず、蘇生に失敗しました。

よく聞くのが胸ビレが白くなるまでリリース可能、と聞きます。そして、サイズに比例して写真も時間がかり、リリース成功率も下がると思います。


また、最悪の方法としてキープすれば良かったのでは?と思うでしょうが、これまた準備不足でナイフを忘れていて、さらには出張中という事で保管や捌く場所がないという

ここから

自分が対策として考えた事は

1人釣行の際は脚立、スマホスタンドを使う

・デジカメ、そして脚立を使う

・最終手段としてナイフ、袋を持っておく

この3つが一番良いのでは?と考えました。



こういう思いは二度としたくないし、起こしたくありません。皆さん、もし良い案、こうしているという事があれば、教えて下さいm(_ _)m


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