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田端 健

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流れの壁、水温

  • カテゴリー:style-攻略法
僕も参戦しているガチキン

敗者復活戦に残ることができ、そのバトルは来週金曜の夜へと日が決まり今から鼻息が荒いです


今回はERDA86を主体に挑む気でいます



まだ発売されていないものを主体にするのはと思いましたが、出し惜しみするきもないし、今使用頻度の高いこのルアーが使いやすいからでもある

ERDAなら釣れるってわけではない
使い慣れしつつあるルアー・信じているルアーだからである


まぁ一番はキャスト能力や、遣り取り、取り込み己の腕なが全てなのだ


今回も皆さんの胸を借りるつもりで気合いはいってます





前置きが長くて申し訳ありません

さて、題名にあった流れと水温


ごめんなさい絵があれば分かりやすいのですが、先ず上を川・下を海として下げのタイミングでそこに生まれる流れはどう流れていると思いますでしょうか?


大体の人は流心が早く流れが強いと思っている方がほとんどではないでしょうか?
僕も実際そう思っていました

が、流れにくい処・流れやすい場所

電気で言えば二つの電球があり片方は抵抗が大きく、片方は小さい!では、電気はどっちを流れる?抵抗が小さい方が流れやすいですよね


つまり水も流れやすい場所がありそこが先ず一つのポイント
そしてもう一つが海からの流れとぶつかり横へと流れ込む


つまり、そこには壁というなの浮き上がりがおき、上へと登り上がる
その上にベイトが集まりシーバスは上と上る流れに乗り一気に浮きあげてベイトへアタックすることができる


その状態は風が吹いたようなサワサワってなった表面になるとのこと

コレは僕にはまだ確認できていないが、イメージは湧くので、これからは更に水の表面をしっかり見ぬいていかなきゃね



さて水温ですが500メートルだろうか、1キロだろうか
この状態かの中で、流れもない一直線な状態で上流側が25℃、下流側が30℃な状態

この状態を皆さんならどう考えるでしょうか?


やはり下に下るにつれ水温が上がるってイメージでしょうか?

僕はそう思っていました


が、師匠曰く層になっているとのこと
25・23・24・26・27・23・25・28・30℃と層ができていること


シーバスはいったいどの場所に潜むのか?
やっぱり暑いのより低い場所ですよね


この層をいかに見抜くか
単純に水温計ですよね


さて、ごめんなさい
明日このことと、流れに対しての僕なりの考えを書きます

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