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ベタ凪の救世主 アービン150s 発売!


皆さん。こんにちは。

ブルーブルー館山オフィス工場長の泉です。



こうしてブログを書くのはいつ以来でしょうか?

ここ半年ほど激務に次ぐ激務、多望により多忙という状態が続いており、広報的な発信が全くできていませんでした。


私なんぞのブログを楽しみにして下さっている、極々稀な少数派の方々にはお詫び申し上げます。

恐らく次回は1年後になりますので、一度この存在を忘れて下さい。
忘れた頃に更新致します(笑)






さて、本題に入る前に全く関係のないことを1つだけ言わせて下さい。

ニュースでも報道されていたので、ご存じの方も多いと思いますが
先日、NBAのスーパースター コービー ブライアントさんが亡くなりました。
「コービーブライアント 優勝」の画像検索結果"
いや…、もうね。。。
ホントに大好きだったので、ショック過ぎて未だに信じきれていませんが…

ここには書ききれないぐらいの想いがあります。
それぐらい偉大な選手であり、人でした。

R.I.P コービー


バスケに全く興味のない人に少しでもコービーを知ってもらうきっかけになればな。と思い
全く関係無い会社のブログに超個人的な想いを書いています(苦笑)

もう、ぶっちゃげて言うと、今はブログ書くどころか、本当に仕事できる状態じゃないです(涙)

でも、頑張ってます!






いやはや、最初っからしんみりしてしまいましたが
ではでは本題へ。


さて、皆さんこちらはご覧になられたでしょうか?


はい。私のかっこ悪いびっくりアワセと目つきの悪さは置いといて(苦笑)

いよいよアービン150sが発売となりました!
大変お待たせしました。
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今回、このブログでは開発経緯や動画の補足的な内容をお伝えしたいと思います。




【開発経緯】
「ベタ凪ぎの状況下でも、なんとか口を使わせることの出来るルアーが欲しい」
こう思った事があるのは、私だけではないと思います。

磯ヒラを始めとする、ロックショアのサラシゲームにおいて、凪の日は苦戦必至の正に「鬼門」と言える日です。

ベイトが見えてたりすれば、まだ楽なんですが…

「そもそも、凪の日に磯ヒラなんか行かねーよ!」という声が聞こえてきそうですが(苦笑)
特にここ房総は凪の日でも、沢山のヒラ師の方を見かけます。
もちろん、房総だけではないと思いますし、どんな状況下でも釣りたい人がいるというのも事実です。


はい。私もその内の一人です。
どんなに願っても、休みの日にちょうど時化てくれるなんて、そんな都合の良い話しはありません(涙)

私も皆さんと同じように「行ける日が釣り日和」のサラリーマンアングラーなのです。

最近、忙し過ぎてエクストリーム出社もできなくなりましたし。。。



では、「どんなルアーが望ましいのか?」

ご存じの方も多いと思いますが、やはりベタ凪攻略において重要なのは「水面」ですよね。

ただでさえ波が弱く、サラシの乏しい状況下でルアーのレンジを入れるという行為は
ルアーを見切られやすくなるため、NGとなることが多いです。


なので「水面」という騙しやすい要素を一番活かせるルアーが望ましい。
となれば、自ずとポッパーやペンシルベイトなどのトップウォーター!となります。

※もちろん、波とのタイミングをピッタリ合わせて狙ったピンにキャストできたり、地形を手に取るように把握していれば、トップ以外でも釣ることは可能です。
ただ、それには高度なキャスト技術や知識や経験が必要となり、誰でも簡単にできることではありません。
なので、ここではそういった事を省いて、一般的にという観点からお伝えしています。


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こんなサラシと呼んで良いのか分からないような…
このように水面に薄~くサラシが伸びる程度の厳しい状況下こそ、トップウォーターの真価が発揮されます。

もちろん、時化ててもトップで釣れますけどね



…えっ?アービンってシンペンやん??
画像に含まれている可能性があるもの:屋外、自然
はい。そうです。今だから言えますが
実は開発当初、アービンは細身のペンシルベイトからスタートしていました。

ですが、浮力と飛距離の両立が難しく、操作性に難ありで、それを断念。。。

他のトップウォーターは別途開発中ですので、ご安心を



あぁ、これもボツ案行きだな。。。と諦めかけていたある日。
車の掃除中に以前、良く釣っていたシンキングポッパーがどこからともなく出てきました。

それを見て「あぁ、そうか。これってシンキングだけどポッパーって受け口だから、浮き上がり易くて水面で使えるんだよな…」と。

「ん?じゃあ、アレもシンキングにして浮き上がり易いカタチにして水面で使えれば……。もし、そういうカタチにできれば、ペンシル系の方が飛ぶだろうし…。凪だとスピードも重要になるし…。アリかも知れないな」



今、思い返して文章にしてみると、何ら大したコトのない気付きですが
この当時は「すげぇ。。マジ天才かも知れない!」と本気で思ってました(笑)

あぁ、恥ずかしい~


このような経緯があり、カテゴリーこそシンペンですが
従来のシンペンとは全く違うベクトルの水面~水面直下を攻略出来るシンペンを開発していくことになりました。





【開発過程】
重たい物が遥か遠くでも、水面に浮き上がるほど浮き上がり易く。
しかも、ゆ~っくり引くことができる。


文章にすると簡単なことですが、コレを実現しようとするとなかなか難しいのです。

フツーに考えたらそうですよね

しかも、当初から貫通ワイヤー構造はマストと考えていたので、ボディ内の空気量も少なく、余計に難易度が高いと(汗)


リップレスルアーは大きくスイングするようなアクションであれば、水を掻いて自ずと浮き上がってくれるのですが、それは求めているアクションではありませんでした。

凪の状況で使いたいルアーなので、どちらかというとバチルアーのように大人しいアクションが望ましいと考えていました。

何故なら、サラシの薄い状況下でお尻を大きく振るようなアクションは、魚を寄せる(気付いてもらえる)力はあっても、見切られる事も多いと感じています。
謂わば、諸刃の剣です。

ただでさえ、チャンスの少ない状況下で、そのポイントを一発でダメにしてしまう可能性があっては元も子もないと。


そういった事まで考えていたので、ペンシルベイトで進めていた時から、弱め=細身で設計していました。



重たくて、アクション大人しめで。
だけど、かなり浮き上がり易く、しかもゆっくり引ける。


いつも代表の村○や営業の○澤、テスターの宮○やスタッフテスターの高橋から
「こんなの欲しいんだけど」と無茶ぶりをされ続けていますが
今回は自分で設計しながら「まあまあ、ワシもめちゃくちゃやな」と(苦笑)



で、試行錯誤を繰り返して「まだまだダメだな」という段階でしたが、遠征に行く事もあり一応1本だけ作って実戦投入してみると写真の説明はありません。
あらら!釣れてしまった!!

日付までバッチリ写ってますね。しかも、3stってなんだよ(笑)

ご覧の通り、今とは全く形状が違います。。。
…はい。悪戦苦闘してたのです(涙)

ただ、まだまだレベルでも魚が反応してくれたということは、間違いなく、今後の開発への自信に繋がっていました。



その後も改良を重ね。時には迷走して。。。写真の説明はありません。
これが2018年の秋頃だったと思います。
ウエイト貼って調整したりしてますが、なんとなくカタチが似てきましたね。

この頃には実戦で十分使えるレベルになっていましたが、細身にしすぎて、流石にアピール力が弱すぎるなと感じていました。

こっちの方が飛距離は凄かったのですが。


また、あまりにも引き抵抗が無さ過ぎて、何をやっているか全く分からない状態でした(汗)

元々、この手のルアーは引き抵抗を感じづらく、ちょっと難しいという印象を受けます。
なので、「誰もが簡単に」というレベルには出来ないかも知れないけど、もうちょっと何とかしたいなと思っていました。



もう少し存在感と引き抵抗を。そんな事を考えて修正を重ねたのが写真の説明はありません。
このボディ体高が増したモデル。もちろん、それ以外にも色々改良が進んでますが、見た目がかなり似てきましたね。

これが…、いつだったかな??(苦笑)

体高を増して、フラッシング面が増えたことにより視覚でのアピール力が向上しました。
ロールアクションの幅も少し大きくなり、引き抵抗も少し出るようになりました。
また、フォールアクションもバックスライドしながらのシミーフォールアクションとなり
少しだけ完成が見えてきたモデルです。


十分釣れるレベルでしたが、細身なのに大型フックということもあり、背中にフックが引っ掛かりやすい。
などなど、その他も使い勝手の面で不便を解消していました。

テスト中に見つけた不便は出来る限り解消する。
考えられる可能性は全て試す。

とても時間の掛かることですが、やっぱりそこまでやりたいし、それが義務だと思っています。



と言うと、格好良く聞こえますが、ただ、ルアーが好きなだけです(笑)



房総だけでテストしていてもダメなので、遠征先でもしっかりテストしました。写真の説明はありません。
やっぱりハーモニカバイトだと、騙してやった感ありますよね?
プロトでこのバイトはホント嬉しいです。


因みに、この時の遠征最大魚もアービンにて画像に含まれている可能性があるもの:泉 龍吾
こんなアホ顔になってしまうほど、良い魚でした(笑)

バイトも最高でゲーリーヤマモトのロゴみたいに、全身丸出しバイト!
今でも脳裏に焼き付いています。

遠征先は魚影が濃く、比較的プレッシャーの低い地域だったので
水面直下を引いてくるとチェイスまで丸見えで、その反応の良さに我ながらビックリしたのを覚えています。



もちろん、房総でも良いサイズをキャッチする事ができました。
画像に含まれている可能性があるもの:屋外、自然、水
ヒラスズキに#1フックは大人げないと思う方もいるかもしれませんが
トップウォーターはとにかく乗らない!という問題があります。
また、掛かっても写真のように掛かりの悪い、外掛かりが多いので外洋なら#1がベストと言えます。

そういった所までしっかりと煮詰めて、テスターテストへ。




【テスターテスト】
ここまでは開発当初のコンセプト通りに進めてきましたが、テスターテストでは他の可能性も探っていきます。


こちらは弊社関係者の中で、相変わらず一番魚釣ってる秋田在住の戸澤テスター。
P1030016.jpg
プロトで早々にランカーをキャッチしていました!
リーリングのリフト&フォール喰わせたとのこと。

そ…、そんな使い方知らなかった。。。と思いながら
その時は「あ、やっぱあの動き喰いましたか」と知ったかぶりをしてスミマセンでした(苦笑)
P1030001.jpg
なんじゃこの喰い方は!?(汗)
戸澤さんが上手い。というのは間違いありませんが、細身という形状も相まってここまで深いバイトになったのだと思います。


こちらは愛媛在住の寺岡テスター。画像に含まれている可能性があるもの:寺岡 寿人、スマイル、屋外
サヨリパターンで水面をゆっくり攻略してナイスな1本をキャッチしてました!

確かに、アービンって見た目サヨリだ!
ということに、恥ずかしながらこの時、初めて気付きました(汗)

アクション、レンジ、シルエット共にサヨリパターンの新たな1手となりそうです。



こちらは長崎県在住の馬場テスター。画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外、水、自然
どシャローに広がるサラシから出てきたのは、銀色ではなく青色だったとのこと(笑)

貫通ワイヤーなので、青物相手でしっかりドラグ掛けても大丈夫です。
画像に含まれている可能性があるもの:屋外、水
またしてもこのガップリな喰い方!かなり喰わせる能力に長けています。

青物のような、掛けてからもキャッチが難しい対象魚にとって、この喰い方は大きなアドバンテージになりますね。



このように、いろんなテスターに使ってもらう事により、こういった発見や意見を拾うことができます。

それらをフィードバックして「もっとこうした方が、ああした方が」と、また頭を悩ませます(笑)


今回のアービンに限らずですが、その過程を繰り返して、製品として完成を迎えます。





【製品説明】
殆ど動画でお伝えしているので、ここでは補足的なご説明になります。


まず、一番の特徴でもあり、動画でお伝えしたとおり、浮き上がり抜群です。
40gという重さ、弱々しいアクションで、ここまで浮き上がり易いルアーは恐らく他にありません。

それ故に、普通のシンキングペンシルの巻き感、巻き速度だと水面に出てきます。

まあ、そうなるように設計してますので

どのぐらいの速度で。どれぐらいの流れで。水面に浮き上がってくるのか
1度、波がない穏やかなオープンウォーターで投げて確かめて見て下さい。
目視できる明るい時間がオススメです。



続いて、水面だと乗らない!という時の対処方です。

上記の方法でどれぐらい浮き上がるのか。を確かめてそれに慣れてくると
水面直下(3~15㎝ぐらい)で引くことが出来るようになります。

このレンジであれば見切られることも少なく、弾かれるようなバイトも減りますので、是非マスターしてみて下さい。



これも動画でお伝えしていることになりますが
ちょっと風のある状況ではサイドキャストでライナーっぽくキャストする事をオススメします。

風が強いと余計なラインスラッグが出やすいです。
前記した通り、この手のルアーは引き抵抗が少なく、ラインメンディングがやりづらいので
風が強い状況下では「どれだけラインスラッグを出さずにキャストできるか」ということを意識してみて下さい。



続いて、フックについての補足になります。

アービン150sは純正で#1フックを搭載しています。
これは前記した通り、外洋でのベストセッティングです。

通常のオープンエリアのシーバスや河川など、外洋よりは少しライトなタックルを使用する状況下ではフックを#2にサイズダウンしてみて下さい。




最後に発売告知ブログにこんな事を書いて良いのか分かりませんが(苦笑)

どうしても浮き上がり過ぎてしまう。
もう少し流れの中で水面に出てこないで欲しい。

このように感じる状況もあると思います。
そんな時は写真の位置ぐらいに2g程度の板オモリを貼ってみて下さい。
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これで少し浮き上がりが抑えられるようになります。
そう感じた際はお試し下さい。

新製品発売告知にこういったチューンまでアップするのは珍しいと思いますが、これが私的にはユーザー目線だと思っています。

バスだと普通ですよね。




【生産過程】
本製品はMade in 館山の製品であり、今月年明け早々にバタバタと生産しておりました。

パートさんが数名インフルエンザで休んだりして、本当にバタバタしていたのであまり写真を撮っていませんでしたが(汗)
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こんな感じで1本1本熟練パートさんの手により生み出されていました。

もちろん、私もめっちゃ塗りましたよ(汗)


昨年11月に社屋を引っ越して、広くなったので新しい製造機器も導入する事ができ、今後どんどん拡大していく予定です!
だから、倒れそうなほど忙しいのです。。。


あ、下記の千葉県のホームページでも内職を募集していますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
https://www.pref.chiba.lg.jp/koyou/naishoku/kyuujin/r1-01.html


さて、来月はいよいよこの子を生産予定です。
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春にデカいルアー発売するな!とか言わずに、ご期待下さい!


ではでは。

 
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