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山田ビッグヘッド秀樹
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▼ オリンピックを観て、釣りを考える。
- ジャンル:日記/一般
さてさて、、、先週、風邪を引いているのに、強引にヒラスズキ釣行に出かけ、爆釣を味わったものの、代償として風邪を拗らせたダメ親父です
そんなことで久々の更新になります








そしてランディングまでのヒリヒリした緊張感、、、全てが上手く行ってのキャッチ

まぁ〜おかげさまで、、、

IMAG のコスケ110Sの良い写真が取れたのですがネ

さて、、、

微熱が続いているもので、家で寝ながらオリンピックを観ていると、、、

羽生結弦選手や

宇野昌磨選手、、、

小平奈緒選手に、、、

高木美帆選手などの頑張りで、長野五輪と同数のメダルを獲得したそうで、、、日本人として嬉しい限りである
そんな中、、、そう言えば、1900年のパリ・オリンピックで釣り(Angling)があったそうだが、その後もシドニーオリンピックで投げ釣り(Casting)なども候補に上がった様だが、実現はしなかった
そもそも釣りをスポーツとして捉えるコトが正しいのか?どうか?僕はそこが引っ掛かっている。
一応、昔JGFAに入っていた者としては、ゲームフィッシングとして、真摯に魚と向き合うその姿勢は大好きでした。
勿論、食べるなら持って帰れば良いが、食べないのであれば、キチンとリリースしてやるコトが必要だとも思う。
(未だにバーブレスフックを愛用する理由はココにあるのですが)
だが、僕の中のスポーツの理論として、対戦相手は魚では無く、同種の人間で無ければならないと思うのです
まぁ〜、バスなどの各種トーナメントやトローリングのカジキ大会なども分からなくは無いのですが、コレがホントのスポーツと呼べるのか?どうか?僕はイマイチ納得いかないのです

唯、釣りはリアルゲームとしては、とても魅力的で感動するモノであると言うコトは確かです

青空の下、自分の予想通りの展開で魚を掛けた時のエクスタシーは何物にも代えられないモノであります
そしてランディングまでのヒリヒリした緊張感、、、全てが上手く行ってのキャッチコレはやったモノで無ければ、味わえない感動なのです
尚、コレは僕個人の考えなので、他の人や団体の考えを批判するモノではございませんので、悪しからず

それでは、皆さん楽しいゲームを
おしまい
- 2018年2月19日
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