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【BlueBlue】JOLTY 徹底解説! その4 「操作性」


8月の木曜連載「JOLTY 徹底解説!」第4回目です!




第4回目の内容はJOLTYの「操作性」についてです!

では解説の前に私のJOLTY実釣解説動画をご覧下さい!




もう一つ、宮本テスターのJOLTY房総半島フラットフィッシュ攻略動画もご覧下さい!




そして最後は遂に来た、JOLTYの水中動画をご覧下さい!





どうでしょうか?

動画の中では私はショートジャークに近いリフト&フォール宮本テスターは巻きのリフト&フォールと各々のテクニックを使いジョルティを操作しています。

宮本テスターも動画の中で言ってますがジョルティは巻きの釣りも良し、リフト&フォールでも良しと非常に扱い易いルアーになってます。

私に至ってはまるでジグの様にショートジャーク気味に使っていますのでその「操作性」の高さがご理解頂けると思います。

水中動画を見て頂くとより理解が深まると思いますがどんな時アクションを破綻させる事なく使い手に忠実に応えてくれるルアーです。


ジョルティの操作性には飛距離と姿勢バランスに拘ったヘッドとワームの絶妙なバランスが生み出しています。

バランスが取れているからこそ色々な使用法もストレスなく行えるのです。


フックがリーダーを拾って絡む事は「着水時やフリーフォールさせた時にたまたま波に揉まれてしまった。」これ以外は無いとお考え下さってOKです!


間違いなく快適でイメージ通りの釣りが出来る、これがジョルティです!


動画が全てを物語ってますね(笑)


さて今回の徹底解説!「操作性」についてお届けしました。

来週は最終回「釣獲力」についてです!

お楽しみに♪



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