SEA SCAPE https://www.fimosw.com/ 釣果情報・シーバス、メバル、イカ、チヌ、青物、ヒラメ、マゴチ...ソルトアングラー支援サイト、日本最大のWEB釣り大会『凄腕』、釣り動画fimoTVなど(会員登録無料) ja ついに発表された【morethan BRANZINO CGS】というロッド秘められた想い https://www.fimosw.com/u/seascape/izec1oeguykw6e 2026-01-26T17:00:00+09:00 『morethan BRANZINO CGS』



 

【完璧な機能美】morethan BRANZINO CGSが切り拓く、シーバスロッドの新たな境界線

横浜の釣りフェスティバル直前に発表され、大きな反響をいただいた『morethan BRANZINO CGS』。 会場で直接お話しさせていただいた皆さま、本当にありがとうございました。


今回は、このロッドに込めた想いと、革新的なテクノロジーについて改めてブログに綴りたいと思います。




■1ミリの妥協も許さなかった「CGS(カーボングリップシステム)」
 




今回、最も多くの時間と人員を割き、拘り抜いたのがグリップ形状です。

従来のEVAでは不可能だった複雑な造形を可能にする【CGS】。
昨年登場したエメラルダス ストイストの形状を流用するのではなく、シーバスフィッシングにおける「キャスト・操作・ファイト」の全フェーズを分析し、一から作り込みました。


 

  • 「面」で捉える安定感

     


    リールシート周りは単なる円形ではなく、複数の「面」を設けています。指の曲線に対し、グリップをフラットにすることで接地面積が増加。これにより、ルアー操作時やファイト時に滑らず、今まで以上に軽い力で意のままに操ることが可能になりました。
    グリップが円形の場合、指との接地面が少なく、特にルアー操作時やファイト時に転がりやすく不安定になりがちです。




    シーバスの場合、キャスト、ルアー操作、ファイトとリアグリップを含めてグリップの手や指の添え方は人それぞれです。
    自分でもそれぞれのフェーズで握り方や指の添え方、力の入れ方が変わるので、全てのフェーズで安定していながらも力を入れることができるような形状を追求しました。

     

  • 腕にフィットするリアグリップ



    断面を「逆台形のような楕円」にし、上部に広いフラット面を作りました。ファイト中リアグリップを腕に当てて使う時にフィットする形状にしているため、ここでも安定感が増し操作性を高めています。腕に当てた際の安定感が飛躍的に向上し、角のアール(曲線)まで徹底的に調整することで、長時間の使用でも違和感のない、優しくも確かなホールド感を実現しています。


     


■指先に伝わるもの全て、圧倒的な「反響感度」

カーボン一体成型の中空構造が生み出すメリットは、軽量化だけではありません。 特筆すべきはその「感度」。まるでブランクを直接触っているかのような情報量が手元に流れ込みます。

驚くべきは、リアグリップまでもが高い感度を持っていること。ラインからティップへ入った微かな振動が、リアグリップを通じて脇の下や腕にまでしっかりと伝わります。ボトムタッチやフォール中の小さなバイト、ラインが弛んだ状態の違和感まで、すべてが「音」のように伝わる感覚をぜひ体感してほしい。

釣りフェス会場でも体験された方もいたかと思いますが、ロッドを抱えた時のグリップだけでなく、リアグリップの感度に驚いた方も多かったのではないでしょうか。
そうなんです、リアグリップも当然ながら高感度。ラインを伝ってロッドティップから入った振動はリアグリップまでしっかりと届き、沿わせた腕や脇の下までしっかりと伝わりわずかな情報も届けてくれます。





■◤CARBON COMPLETE DESIGN◢ の真髄
 




『morethan BRANZINO CGS』を語る上で欠かせないのが、ダイワが誇る3つのカーボンテクノロジーの融合です。
 
  • 【CGS】カーボングリップシステム(新採用)

  • 【AGS】エアガイドシステム

  • 【CWS】カーボンラッピングシステム
     

これらすべてをカーボンで構成した「カーボンコンプリートデザイン」が、ロッドのポテンシャルを未踏の領域へと押し上げました。


すでに定評のある【AGS】は、カーボンフレーム独自の「軽さ」と「剛性」で、ラインの振動をロスなく手元に伝えます。そのガイドを支えるのが【CWS】です。従来のスレッド(糸)ではなく、カーボンシートでガイドを固定することで、保持力を高めながらガイド足の短縮化に成功。

この徹底した「脱スレッド・カーボン化」による軽量化が、結果としてさらなる高感度を生み出しています。




■圧倒的な機能美

実用面と同じくらい大事なのがデザインです。今回【CGS】で求めたのは「機能美」機能性を持ちながらフラッグシップの上をゆく特別なロッドであるからこそ、より美しく洗練されたデザインとの両立を図りました。
特にこの両立に多くの人と時間を費やしたわけですが、結果として最高の「機能美」を持ったロッドに仕上げることができたと自負しています。










■柔よく剛を制する。新素材「トレカ®M46X」の衝撃



ブランクには、ダイワソルトロッド初搭載となる最新素材「トレカ®M46X」を贅沢に使用しました。
私が監修した「94ML」と「87LML」は、あえて既存のブランジーノよりマイルドな設定にしています。

その理由は、この新素材とダイワの「SVF COMPILE-Xナノプラス」が融合することで、「相反する要素」の払拭が可能になったからです。
 

  • 軟らかいのに、圧倒的に飛ぶ

  • 軟らかいのに、高いキャスト精度を出せる

  • 軟らかいのに、遠くの魚にフッキングが鋭く決まる

  • 軟らかいのに、一気に寄せられるパワー


超高弾性ゆえの反発力が、しなやかさの中に強烈な芯を作っています。バラシを軽減する「しなやかさ」がありながら、ランカーをねじ伏せるパワーを持つ。まさに理想のブランクが完成しました。


軟らかいのにキャスト時はしっかりとルアーを押し出し、ブレの収束が早く高いキャスト精度を誇る。
ロッドティップのブレの収束が早くスムーズにラインが出ていき飛距離が伸びる。
軟らかいのに遠くの魚にしっかりフックを掛けることができる。
そして軟らかく、しなるからファイト中はバラシを軽減することができ、最後は肉厚の筋肉質な反発力で寄せることができる。
そんな不思議なロッドなのです。








■このロッドに込めた想い


釣りフェスでは本当に沢山の方にお越しいただきました。
ありがとうございました。
間違いなく今年の目玉である【morethan BRANZINO CGS】
発表された20万円前後という価格は、これまでのシーバスロッドの常識では測れないかもしれません。




このロッドは、決して「高価なパーツを並べただけの贅沢品」ではありません。
完成に至るまで、気が遠くなるほどの時間と多くの人間が情熱を注ぎ込んできました。

 

何本ものプロトを焼き、CGSの造り込みにかけた時間。
フィールドで何度もテストを繰り返す日々。
ドームでの徹底した飛距離測定、さらにはセンサーを用いたキャストフォームや、キャストスピード、負荷の数値化など、ダイワの持つテクノロジーのすべてをこの一竿に注ぎ込みました。


誰よりも現場に立ち続けてきた私が、心から「使いたい」と思えるロッド。そのわがままを、その理想を具現化するために積み上げたすべてのプロセスが、この『morethan BRANZINO CGS』という存在そのものなのです。


私が、そしてダイワがこのロッドに込めたのは、単なるスペックの向上ではありません。
それは、アングラーがフィールドでロッドを振り、
魚と対峙する「釣りという人生の貴重なひとときを、これ以上ない贅沢な体験として刻む。そのための豊かな時間を手にしていただく」
という想いです。






ダイワの技術の粋を集めた◤CARBON COMPLETE DESIGN◢が可能にした、圧倒的な感度と操作性。
そして、新設計された新たなカーボン素材を使ったブランクとダイワの高い製造技術の融合。ここから始まる開かれた新たなロッド作りの可能性。
それは、今まで感じ取れなかった水中の情報を今まで以上に明確なものにし、一投一投の質を劇的に変えてくれます。


キャスト、ルアー操作、フッキング、ファイト、ランディング。
あらゆる場面でレベルを上げた【morethan BRANZINO CGS】


このロッドを振るたび、指先に伝わる旋律に神経を研ぎ澄ませ、意のままに操る。
その瞬間、道具とアングラーの境界は消え、唯一無二の絆が生まれます。


この【morethan BRANZINO CGS】をパートナーに選んだ自分自身に酔いしれ、誇らしく思える。
そんな、心をも満たす至高の時間がここにはあります。
このロッドと共にフィールドで過ごす時間が、より濃密で、より豊かで、誇らしいものになる。
そんな体験を、アングラーの皆さんに体感していただきたい。


会場で僕の言葉に耳を傾け、この一竿に込めた覚悟を感じ取ってくださった皆さま。
本当にありがとうございました。


2026年、このロッドでしか味わえない、まだ見ぬ感動と特別な時間を、今度はあなたが体感してみてください。
次は「フィッシングショーOSAKA2026」で会いましょう。







●morethan BRANZINO CGS 関連動画

[シーバス] 最先端のロッドはここまで来た|morethan BRANZINO CGS 開発ストーリー
https://youtu.be/m-5iTeUd8VA?si=NuqzWNMs-3WyeBrG

[シーバス] モアザンブランジーノCGS(実釣解説) 大野ゆうき
https://youtu.be/rc0KPbAJIQM?si=wH3tadenC1DNpmKM

[シーバス] morethan CGS 大野ゆうき × 聖地熊本遠征編
https://youtu.be/2I0u8k3LfzM?si=vyVwgYPThhFx6uu-




●morethan BRANZINO CGSの購入資格の申込みについて

■ 購入資格申込みの対象商品
morethan BRANZINO CGS 87LML
morethan BRANZINO CGS 94ML
morethan BRANZINO CGS 97ML/M

詳しくは下記ページをご覧ください。

【購入資格申し込みページ】はこちら↓
https://www.daiwa.com/jp/special/products/morethan_br_cgs


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#大野ゆうき #morethanbranzinocgs #DAIWA #ダイワ #カーボンコンプリートデザイン #CGS #シーバス #seabass

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大野ゆうき
厳寒期、真冬の厳しい釣りはどこへ??湾奥河川シーバス https://www.fimosw.com/u/seascape/izec1oe9e94hfg 2026-01-23T16:00:00+09:00 そんなに秋のようにバカスカ釣れることがない冬。

バチの釣りでハマればもちろん数も型も出るんだが

そうでもなければ厳しいのが冬の東京。

その中でも釣れるとさる場所は秋に比べれば限られていて

魚数の少ないのでそもそもの時合も短いのが通常だ。


そんな冬だが、何を思ったのか

着き場がある程度想定されるようなポイントではなく

荒川の真っ暗オープンで明確な地形変化も薄く、

ボトムにもストラクチャーも何もないポイントに行ってみることに。

要は粘りながら回遊を待つような釣りをするポイント。

なので誰でもチャンスはあるがあ、釣れるまで粘れるかが問われる

我慢の釣りとも言える。


ただ、気を付けたいのは

釣れる可能性を上げる要素としてのベイトの有無。

そのベイト自体が動き出すタイミングが重要で

そんなベイトが下ってくるタイミングに入ってその時合に

集中する。



下げ始めて2時間以上経過したポイントへ向かうと

流れがしっかりと出ている状態で

時々イナッコが波紋を出しながら下ってくる。


ただ水深は浅いポイントなので沖の方はしっかり流れてて

手前は流速が一段階落ちるような構図。

その境目となる潮目付近か手前の緩い流れか。

イナッコは手前の緩い流れの中で上流から下ってくるのがわかる。

そこまで大きな群れではないがあ、10匹前後のイナッコが

たまに目視で波紋が見える程度で下ってくる感じ。


いい感じだなぁ~ このタイミングでなかったらないなと

思いつつ、表層からレンジを下げて

『バンク100S』に換える。


ロッドを下げてしっかりレンジを入れて水面下6,70㎝くらいの

イメージでタダ巻きで流していくとかなり流したところで

ドンッとバイトが出た。



その後もイナッコが下ってきて同じパターンで

一発掛けたがこれはバラシ。

潮位が下がり気配がなくなったところで終了でした。


意外とあっさり食ってくれたのは良い傾向で

ベイトにしっかりついている証拠。

こういう魚がバチが出ればバチにつき、アミが沸けばアミにつく。

その数も増えてくれると良くなるかなと。


昔はよく、1~3月の河川下流・河口域のオープンエリアで

シャローランナーやウエイク系のルアーで釣っていたのを

思い出す。

バチが絡まない潮まわりは特に有効でいい潮まわりでなくても

流れが効いている時間帯であれば可能性がある釣り。

ほとんどはイナッコを追っている魚で出れば

アベレージサイズが良いのが特徴です。



いつの時期もそうですが、

今時期もシンキングペンシルは必ず持っておきたいルアーです。



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ロッド

ダイワ・モアザンブランジーノEX AGS94ML マッチザバイトカスタム
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リール
ダイワ・22イグジスト4000XH

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ライン
東レ・パワーゲームシーバスPE200 0.8号
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リーダー

東レ・パワーゲームルアーリーダーフロロ 5号
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使用ルアー
POP SEA CREW・バンク100S(アイスブルーパール)
ダイワ・ガルバストロング120S


ウエストバッグ
mazume レッドムーンウエストバッグ V

kn9vgwt6ygm7r3eeoz42-eb0d6f1d.png
帽子
マズメ・mazume シングルワッチMZCP-F896

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ランディングネット
SEA SCAPE スタンディングネット
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フックリムーバー
スタジオオーシャンマーク HOOK REMOVER HR100SS-H R
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PEラインコーティング剤
ダイワ・PEシリコンリッチコート

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プライヤー
ダイワ・プライヤーV 150HB
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シャープナー
スミス・C&Dシャープナー
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ケース
ダイワ・UC-900DP(ノーマル) 防水ユニットケース 

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替えフック
fimo・fimoフック

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大野ゆうき
厳寒期・真冬の爆釣湾奥河川 https://www.fimosw.com/u/seascape/izec1oemh5ew9e 2026-01-13T11:00:00+09:00 冬の湾奥河川も濁りが取れない。

そこにまだ豊富にあるだろうエサをもとめて小魚も居続ける。

そしてシーバスも居続ける。

そんな単純な構図が今もなお成り立っている。


初釣りを終えた次の釣行は湾奥河川へ向かうことに。

少し風のある日だったが、川の土手や建物がブロックしてくれて

そこまで風を感じない日。


水面を除くと小魚の気配。

まだいるんだなぁと感心するも種類がわからない。

しばらくして流れがしっかり出始めるとさらにベイトが浮いてきて

水面のプランクトンを捕食しているのか

ヒラを打って反転するのがしっかり見える。


サッパだ。

サイズは5㎝ほどのもいれば10㎝くらのサイズも。

それもそれなりの量のサッパがいる。

その先に目をやると15㎝前後のイナッコの群れ。

10匹ほどのイナッコ群れが見える。

イナッコは昨年秋に多かったのでこれが居る理由もわかる。


すこし期待しながら釣りをスタートする。

ボイル等出ていないが

ベイトが浮いているので一応表層からチェックしていく。

まずは
『バンク82S』で表層をチェック。

反応はない。


中層を探るため
『カンナ15』にかえて沈めてみる。

中層も反応がないので底付近まで落として流してみる。

一旦、底まで落としてから軽めのリフト&フォールで流していく。

水深は着水地点で4mはないくらいか。


根がかかるところが数か所あってそのまわりでバイトが出た。



さらにバイトが出たが掛けられない。

なかなか魚数もいそうな雰囲気。


浮いたベイトも消えることなく居続けている。

流芯の流れが広がってきて流速が上がり始めると

少し魚の位置が変わり始める。

流速も上がってきたこともあって


『カンナ18』にかえて同じく底付近を探っていく。


これもリフト&フォールで誘っていくと・・・

ゴンッといいバイト。



アベレージサイズも秋並みと普通でコンディションも悪くない。

むしろ秋より今はいいんじゃないか?っていう反応。



反応は底付近に集中していて底から浮かせて反応があっても

数十センチ程度の範囲。

誘い方もリフト&フォールやバイブレーションが出ない

スピードで流していったりと二つのパターンでチェックしていく。


すると再びバイト



さらに頻繁にバイトが出るようになるが

掛からない小さいバイトも頻発する。

結構、小さいサイズも混ざっている様子。

このあたりから少し入れ食いモードのように・・・。


再び、リフト&フォールとノーアクションのドリフトを交互にして

探っていくとすぐにゴンッ

かなり手前でもバイトが出るように。



ベイトを狙っているのはシーバスだけでなく、鳥も飛んできた。

足元に見えるベイトだけでなく、目視できない遠いところで

鳥が水面を気にしている。

それだけ広範囲にベイトが入っているということ。


流速も上がったり、下がったりを繰り替えすなか

少し緩んだタイミング。

相変わらず乗らないバイトやバラシも続きながら

ルアーは同じで
『カンナ18』を流していくと

次はしっかりフッキング!



最後のシーバスもこれまた良く引いてくれた1本。

底付近でカンナ18を流れに乗せて流していくと

ドンッ



秋並みに楽しめた厳寒期・真冬の湾奥河川。

近年、秋のハイシーズンを終えても

ベイトが居続けることが多くなってきた。

今後、こういった状況が常態化する可能性がないとは言えない。

そんな秋のような1月を過ごしているうちに

バチ抜けが始まりオフシーズンがない湾奥が

普通になりそうな状況が良いのか悪いのか。


自然にとっては当然の流れなのかもしれない。


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リール
ダイワ・22イグジスト4000XH

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ライン
東レ・パワーゲームシーバスPE200 0.8号
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リーダー

東レ・パワーゲームルアーリーダーフロロ 5号
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使用ルアー
POP SEA CREW・バンク82S
POP SEA CREW・バンク82Sヘビー
POP SEA CREW・カンナ15(アーク)
POP SEA CREW・カンナ18(アーク・マットチャート・ロイヤルコーラルピンク)


ウエストバッグ
mazume レッドムーンウエストバッグ V

kn9vgwt6ygm7r3eeoz42-eb0d6f1d.png
帽子
マズメ・mazume シングルワッチMZCP-F896

zscsjjutdzfmsbnc7a54-e574a9c6.jpg
ランディングネット
SEA SCAPE スタンディングネット
fzg4akpxm9n4kh25bphn-8e5a1de0.jpg


フックリムーバー
スタジオオーシャンマーク HOOK REMOVER HR100SS-H R
o3f6vradjszjyhizeg7p-2681bd7b.jpg

PEラインコーティング剤
ダイワ・PEシリコンリッチコート

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プライヤー
ダイワ・プライヤーV 150HB
862tcnrsggff3cfmvhf7-22e46362.jpg
シャープナー
スミス・C&Dシャープナー
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ケース
ダイワ・UC-900DP(ノーマル) 防水ユニットケース 

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替えフック
fimo・fimoフック

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大野ゆうき