プロフィール

トランスセンデンス

その他

プロフィール詳細

カレンダー

<< 2018/10 >>

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

検索

:

アクセスカウンター

  • 今日のアクセス:114
  • 昨日のアクセス:144
  • 総アクセス数:171128

QRコード

東京湾沖でプルクラ集中テスト

こんにちは。ビックリマン高田です。
10月のある日にトラセンの代表のかたやん、プロスタッフのマサ、kimi、高田で東京湾奥にて集中テスト釣行を行ってきた話を今日はします。
船に持ち込んだのは好評発売中のレイブル、プロトのボティア、プルクラ、スコールの全4機種。
今回もっとも集中してテストしてきたモデルは来年…

続きを読む

レイブルで狙う関西エリアハイシーズンシーバス

こんにちは。土井慧祐です。
秋シーズン真っ盛りで連日SNSにおいても好釣果で賑わっていますね。
私もハイシーズンに突入したシーバスを追い求め寝不足の毎日です。
西日本エリアを中心にあちこち様々なロケーションの釣り場をさまよっていますが、中でも運河や小河川などの小場所やイナッコのボイル撃ちなどのキャスト精…

続きを読む

BlueBlueオリカラジグ part1

TRANSCENDENCEの片山です。
BlueBlueのジグのオリカラを作りました。4種類作りましたので簡単に紹介させて下さい!
今回紹介するのはConifer。
 
Part.1 BlueBlue Conifer/コニファー
このジグで本当に沢山の魚を釣りました。真鯛、ホウキハタ、ヒラメ、ブリ、チカメキントキ、カンパチ、メダイ、カサゴ、ユメカサゴ、オ…

続きを読む

怪魚パプアンバス 動画

パプアンバス動画
 
こんにちは、TRANSCENDENCE(愛称:トラセン)の山根正之(あだ名:マサ)です。
 
https://www.youtube.com/watch?v=P1hUZWjh-cg&t=79s
先日、Fimoで書かせてもらったパプアンバス釣行の動画を編集しました!!
 
この動画で見てもらいたいのはLatebloomings510+のベントカーブです。
私が本気で竿を…

続きを読む

相模湾の凪ヒラスズキを開発中のカレンテスで狙う!

こんばんは!
木村紘大です。
相模湾の地磯でヒラスズキを狙いましたのでレポートします。
当日は無風、凪の予報でしたが、ベイトが入っているので期待して夜明けからルアーを投げます。
時折広がる薄いサラシにサスケ95を漂わせると根に近づいたところでコッという小さなバイト。
フッコサイズですが波が立たない日に釣れ…

続きを読む

ビワナマ編 レイブル三大怪魚釣獲レポート

こんにちは。ラコステ松田です。
“日本三大怪魚”
今回はビワコオオナマズ編です。
 
この魚を狙い始めたのは3年前、高校2年生の時。
琵琶湖以外にも、琵琶湖から流れ出している瀬田川・宇治川・淀川にも生息している事を知り、家から近いことをきっかけに通い始めました。
「そう簡単には釣れないだろう。」と思っていた3…

続きを読む

伊豆半島 オオモンハタ

こんにちわ、
 
TRANSCENDENCEスタッフの山根正之です。(愛称:トラセン)
 
 
 
今回、トランスセンデンスのプロトロッド「Currentes(カレンテス)98」のテストで伊豆半島に行ってきました。伊豆半島のハタゲームは磯やゴロタ浜でやる場合が非常に多いです。その際、私は斜面や磯場を歩くことが多いため、常に両手は空けた状…

続きを読む

ブラックバスからイナダまでプルクラ62でやっつける

こんにちは。
ビックリマン高田です。
先週は関西方面に1週間ほどおりました。
なんだかんだずっと仕事してたのですが、当然、開発中のプルクラ62は常にバッグに忍ばせております。
パックロッドのメリットは別の用事で動いていてもすぐに竿が出せるところですね。
しかもプルクラ62はロッドの長さが6ft2in~7ft3inまで変…

続きを読む

羽モノ×レイブルでビッグバス

こんにちは。
トラセンのビックリマン高田です。
さて、今日はお客様からの釣果報告をご紹介します。
Jさんが羽物で超良形バス!
ウェイトは3.4kgあったそうです。
音もなく羽物を吸い込んだとのこと。
ロッドはLatebroomings510+(通称レイブル)のロングバージョン。
ロッドパワーを活かして少し高い足場からブッコ抜いた…

続きを読む

イトウにはレイブルがバッチリハマる!

こんにちは。
transcendenceテスターの登石直路です。
先週末は、LateBloomings510+(レイブル)を持って北海道にイトウ釣りに行って参りましたのでそのレポートを致します。
今回訪れた湿原河川は、泥底である場所が多く、また水量はなくても、所によっては水深が深くなるため、一度川辺に出ても水の中や水際を移動すること…

続きを読む