11番サロゲート『アイドマ・ウド』その3
こんにちは。
Fimo本部の皆様お疲れ様です。
アプリ版がアップされているようでしたので
試験的に投稿です。
マァ、雰囲気
釣り社会貢献的
意義感強い目の
Fimoさん
釣り師が起こされた
釣り師のためのSNS
ニッチなジャンルは
一般的SNSでは
埋もれてしまいます。
特に私みたいな
ニッチの中のニッチは、笑
マァその釣り界とて
私の場合
『何においても釣れるが勝ち派』
とは対極にいるので
『シーバス(チヌ)との独自の向き合い方』
を
ご提案していくに
最高の環境です。
Fimoリニューアル
担当の皆様!
必要作業が山積みな上
その量感から
様々な新たな必要事項が発覚したりして
寝食が危ぶまれる様な状況も多発するかとは思いますが
マァ、スポンサー系の方々優先して頂いて
(SNS継続の基軸なので)
一般アングラー(ビルダー)の私は
温かく、ただただ
声援をお送りしたいと思いますが
みなさんどうでしょうか?
『頑張って下さい!
そして
頑張り過ぎないで下さい!』
私的には
細かい事は追々で
とりあえず使えたら
ハッピーです。笑
【アイドマ・ウド】
マァ、別に釣れなくても仕方ない的
場所と時期に時間に
ポツポツ釣らしてもらえた
『アイドマ・ジャンボ』
(ウォー!写真のアップできた!しかも速い!
担当者様!ありがとう!)
私が思い込んでいた
真冬の攻略法とは
真逆の戦法がハマった。
なぜ真逆の戦法を取ったかと言うと
マァ、アイドマの『激ブル』を味わいたかった
のも有りますが
何より
やって無いのに
知識だけ入れていってる
ブラックバス釣りのノウハウ
真冬はバイブレーションで
リフトアンドフォールが
定番と
バスのバイブといえば
かなりの確率で
姿勢とか
シーバス的侘び寂びとか
あったもんじゃあなく
強力な波動ありきな物が多い。
ましてやリフトアンドフォールとなると
激ブル系が主流だったりする
〇〇
いわゆる良く言われている
真冬シーバスメソッド
『フィネスで小さめシンペンをポトム絡みで粘っこく』とは
真逆に近い
バスの真冬の定番らしき
『ビッグスプーンでリアクション狙い』
も真逆的
マァ、波動は別としてド派手に
フラッシングを見せる訳だ
マァ、そんなイメージが頭にあって
真冬のシーバスが
『アイドマ・ジャンボ』を嫌がる的な
先入観がなかった。笑
マァ、そんな
『天然ボケ的メソッド』は
ヤヤ成功
状況によっては有効みたい
【アワセ切れ多発】
マァ、釣れるはよかったんですが
インレットギリギリとか
やっていると
アタリか?石カスリか?
的な
突っかかりで
念の為アワシて
アワセ切れ
的なケースが何度か。
PE0.8で
しかも
新品でなければ
35g近いジャンボの世界観では
アワセ切れが多発してもおかしく無い
〇〇
インレット・テトラ絡みになると
サッと反応しないと
ラスボス根掛かり必至なので
ついついアワセが強くなる
【108mmのまま、10gのダイエット】
最近、5g程度から0.8号PEで釣るのにハマっていて
私的にはフィネス。笑
というか
元々、鮎とか(メタルライン0.02号の世界観)
グレとか(ナイロンライン2.5号、竿ULの世界観)
フィネス的な事は大好きで
しかし、操作感の薄いヤツが
耐えきれ無い
極小ピンテールジグヘッドリグとか
軽い60mm以下のシンペンとか
私の生きる世界線では
存在していない事になっている。笑
マァ、そこで
アイドマのデカくて軽いヤツが
浮上!(シンキングだけど)
コレ、化け物感は払拭しても
ミノーバイブ感を残し
『デカいフィネスという化け物』
を実現したい。笑
っていうか
できました。

ウエイトは25g
25gのフィネスとは?笑
マァ、デカいが勝ち
感度有りが勝ちの事もありますし
急沈下無い、しっかり目のバイブの意義
アピール力が有る、108mmのミノーだとして
25gあって、しかも水平にゆっくり巻けて
しかもリフトでトレースコースが
自在だと考えると
どうでしょうか?
さてさて
スイミング動画の出番ですね。
続く。