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1/6(Sun.)

正月の荒れ模様から一転、凪いだ週末。

どこに行こうか本気で悩む。

そして、悩みながら就寝・・・。目が覚めると、もう明るいわけでして。

のんびりスタートでいつもの釣り場へ向かうことに。


海は結構な凪。見た目だけで、すでにやられてしまいそうな状態です。

喰らうのを覚悟して、いざ。


予定通り、開始から2時間以上無反応です。

右往左往しつつ、トレースラインを変えたり、食わせどころでの動かし方を変えたりするも、無意味に終わる。


潮が動く直前のタイミングで、捕獲率の高いポイントへ移動することに。

凪いでいると、普段は見えない海藻などが良く見えます。

折角、日中に釣りをするのだから、自分の目で得られる情報は、きっちり収集しておくべきかと。

余所見をしつつ、海藻帯の少し手前までルアーが差し掛かると・・・



60あるなし。綺麗なプリスポーン系。

食わせる動かし方はしていたものの、正直、口を使うと思っていなかったのでビックリ。

近寄りがたい程、荒れた海で出会う魚は、何故か感動を覚えますが、絶望的な状況で出会う魚もなかなか感動的です。


とりあえず、なんとか魚は出せたので、昼以降も粘ることに。

ところが、個人的に安打率の高い浅場のポイントで曳き網が執行され・・・意気消沈。

更には、凪のせいなのか、普段はまず引っかかることのない捨て網?仕掛け?にルアーを持っていかれ・・・意気消沈。


それでもめげずに続けたラスト30分。海藻帯を抜けてピックアップ体勢に入ったところでチェイスを確認。

そのまま、口を使わせたにも関わらず、針は残らずKO。

そもそも、そんなところまで追わせているのが、大間違い。


昨年末から、ギリギリの釣果で綱渡り。やはり冬の港湾は易しくないです。


Tackle
Rod:MSS892
Reel:STELLA
Line:#1.2

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