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2/11(thu)

お誘いをいただき、ジギングへ。

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ボスに若者に釣りする前から既にゴキゲンなオジ様・・・

何時もお世話になっている面々と強めの北が残る海へ出ました。


毎度の定番朝ポイントからスタートです。

低めの指示ダナを意識した一投目。

s5kxod9srb96ude7ubia_480_480-39730709.jpg

一投目で釣れると気分は良いのですが、決まって後に苦難が訪れる展開になりがちです。


高さのない反応。

ボトムをジックリ探ります。


ただ巻きからのストップ&フォール。

バイトはフォールに入った瞬間が多いです。

追っている証拠なのですが、そこまでの活性でもなく、意外と難しい展開。

ポツポツ拾ったところで移動となります。


沖のストラクチャー周り。

連日数多の船に叩かれているはずです。

平たいセンター系に見切りをつけて、可能性を感じるスリム系を投入してみました。

cs3xpvwut97r4zk99zfg_480_480-1b8eb045.jpg

反応はあるけど・・・と言う場面が頻繁に起こるこの釣り。

そんな時、自分なりの打開策が打てるようになれれば、より楽しめるのは間違いありません。


以降も移動を繰り返していきますが、パッとせず、悶絶コースへ。

個人的に未開の地が観れたりするので、一概につまらないとは言えませんが。

釣れない時間も学習です。


最後は再び沖スト系で。

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60あるなしの痩せ型。コンディションの割に良く動いた魚でした。

内容的にはかなり苦しい展開でしたが、仲間内でワイワイやれたので、良かったかなと。


今年の冬はとりわけ濁り傾向にあるように感じます。

釣れない理由にするつもりはありませんが、合わせきれていない感はあります。

もう少し色々と試してみる必要がありそうです。


Tackle
Rod:SRB63SL
Reel:OCEA CALCUTTA
Line:#0.8

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