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西岡 佑一 ~ちゃま

徳島県

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どっちが原因?どっちも原因?

絶対に呪いだ。
『ちゃまさんと来たらマジで釣れんわよー。』
愚痴を漏らす後輩Y。
待て待て。
人のせいみたいに言うんじゃない。
11月前半のハイシーズン。
このタイミングなら流石に外さないだろうと意気込んで挑んだロックフィッシュで、2人合わせてまさかのガシラ1匹…
この2人が揃うと、好調だった海は死海に変わる。

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釣履歴書。~再燃。『2人のK』~

長く続いた徳島fimoの過疎化。
そこに少しずつ変化が起きていった。
2016年頃から徳島fimoに参加してくれるアングラーが急に増えてきだしたのだ。
別に自分が徳島fimoを運営しているワケではないが、長年fimoを続けている身として、こんなに嬉しい事はなかった。
今までにも、徳島fimoに参加してくれるアングラーが居なか…

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釣履歴書。~氷河期~

後で知ったが、自分がfimoへ参加した年はfimoが設立して2年目だった。
しばらくは、徳島でも多くのアングラーがブログを書いたりコメントしたりしていた。
しかし段々と回りの熱が冷めてきたのか、徐々に賑わいを失っていった。
当時は、ブログの確認やコメントをするのが忙しいくらいの人数がブログを書いていた徳島fimo…

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釣履歴書。~繋がる楽しさ。~

程なくしてfimoにアカウントを作った。
それは、様々なアングラーが交流しているのを見て、とても楽しそうだと感じたから。
アカウントを作るのに、ためらいが無かったかと言うとそういう訳でもなかったが、そこは勇気を持って1歩踏み出した感じだった。
アカウントを登録した瞬間は
『これで自分も他のアングラーと交流が…

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釣履歴書。~fimoとの出会い。~

今回は、久々の釣履歴書。
自分がfimoに参加した時の事から話してみようと思う。
ソルトルアーに転向して4ヵ月が過ぎようとしていた。
シーバスをずっと狙い続けていたが、コンタクトは0。
当時、手元には何も情報がなく右も左もわからない状態。
取り敢えず、自分なりのシーズナルパターンを作ろうと必死になっていた。

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『ジャック・オー・ランタン』に想いを込めて。

せめて、この『ジャック・オー・ランタン』は無駄にしたくない。
そう思い、吉野川へ少しばかりデイゲームへ。
目的は『ジャック・オー・ランタン』での物持ち写真。
釣り業界にも、ハロウィンのお祭り気分を持ち込みたい。
っとか言う気持ちはなく、ただ若者に混ざって『#ハロウィン』が使いたいだけ…
そんな邪念を心に秘…

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Trick or Treat!

Trick or Treat!
(お魚釣れなきゃどくれちゃうぞ!)
My Crewのケンタローと鳴門で待ち合わせ。
ポイントに着き、手渡されたのは『ジャック・オー・ランタン』。
日付が変わればハロウィン。
コレをかぶって釣りをしようと言うのだ。
丁度ポイントには、入れ替わりでぼちぼち帰る予定のウルフさんの姿。
ウルフさんが帰る…

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白兵戦。

静かに横たわるシーバスは、まるで死に体に見える。
だが油断してはならない。
ヤツは虎視眈々と来るべき時を狙っている。
一矢報いるその瞬間を…
沼は、水中戦と白兵戦の2段構え。
上手く水中戦をやりきったとて安心してはならない。
本番は、この白兵戦だ。
勘の良いアングラーなら、この後の展開はもうわかったはずだ。…

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未来への投資。

神無月。
段々とデイの爆発力を感じられなくなってきた。
それが、季節的なものなのかはわからない。
ただ、ベイトを追えていない事と沼に固執している事。
それが、大きな原因だと言うのは十分理解している。
釣果も実に冴えない。
ルアー:Tracy25 フラッシュレッド
何ヵ所か回り、最終寄り道で沼に入ってこの1本のみ。

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SATAN.

『お疲れ様です~。状況どうですか~?』
笑顔で優しく話し掛けてくれるもっちーさん。
先行者さん数名あり。
潮位も微妙。
時合いは恐らく過ぎてる。
この3つを伝えると、『移動する』と言う選択肢の決断は早かった。
しかし、移動した先にも先行者さん。
流石、ハイシーズンの増水と言ったところ。
普段の吉野川なら、ま…

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