神栖なんとか一枚

調子があがってきたと聞いて再びサーフへ。
座布団が出たと言われる鉾田サーフは混むと思い、敢えて神栖のサーフへ。

夜明け前よりエントリーするも霧が濃く、手前数十メートルしか見通せない中、手前から掘れている所を見つけるも先客が。
その人が離れるのを待ちそこへエントリー。
その人が早いリーリングをしていたので、ゆっくり攻めてみようとブルーブルーのフリッドを投げる。


かなり右にキャストし、ゆっくり流して左で回収するイメージで漂わせているとガツンとバイト。


久々のヒラメに嬉しくゴリ巻きしてしまいました。
浮いてきてヒラメの姿が見えると落ち着き、丁寧にランディング。
一番頭側のフックがしっかり刺さった48センチのヒラメでした。

ヒラメが出そうな雰囲気も朝まずめだけで、その後はなにもなく納竿。