また不思議(^^)チョウザメの続編
その後、報道は続くがそれぞれの立場の人が言うことがバラバラで支離滅裂感半端ない。
まず間違いなく、養殖場から逃げ出したと思う説が有力なんですが。

その後の報道→県が大淀川水系にある小林市の3つの養殖場に聞き取りを行ったところ、いずれも「逃げ出していない」と回答していることが分かりました。
チョウザメは国内には生息していないとされ、県は引き続き調査する方針です。
県では別の水系から一度海に出て大淀川をのぼってきた可能性も否定できないとして、ほかの水系の15の養殖業者にも聞き取りを行うほか、川の生態系に影響がないか調べることにしています。
県水産政策課は「観賞用のチョウザメが放流されたとも考えられるが、確認されている数が多すぎる。チョウザメはあまり泳ぐ力はなく、ほかの水系から海に出てたどり着いたことは考えにくい。梅雨の大雨で養殖場のいけすがあふれ、川につながる排水溝から逃げ出した可能性が高いが、いずれも推測に過ぎず、どこから来たのか分からない」と話しています。
結局、なんもわからん\(//∇//)\
しかし、大淀川だけではなかった、
日南市を流れる広渡川でも知り合いの後輩が釣ってました。

やはり、河口付近で釣ったみたいです。
サイズは大きそうです70㎝オーバーありそうです。
逃げ出したとしても、かなりの数がいて、宮崎の河川環境に順応していると考えた方がいいみたいですね。
DNA検査とかすれば、出元はわかりそうですけどね(^。^)