腱鞘炎になって気がついたこと
ライトソルトゲームをベイトフィネスでやってみたくてタックルを新調したところ、自分の投げ方とタックルバランスの相性が悪かったらしく腱鞘炎になってしまいました。キャスト時にリールのクラッチから親指を大きく離すクセがあるのですが、それとロッドのグリップ周り(グリップが短かったりトリガーがほぼなしだったり)の相性が悪かったんだと思っていて。。。
(グリップ交換に挑戦してみようとおもってるので、やったら記事にします)
んで、しばらく釣りをお休みしてたのですが、
やっぱりどうしても釣りがしたくなるのが釣人の性。
ダメ元で痛くない方の手でキャストしてみたところ、
今までよりもむしろ投げやすかったんですよね〜
なぜ?
利き手が逆だったんだろうか。。。
利き手じゃないことで無駄な力が入らなかったのだろうか。。。
写真はこのタックルで釣ったコノシロです。
ライトタックルだとコノシロ釣りも楽しいですよ。
